今週末の休み、
中2週間空いてしまいましたが、
O本 ちゃんと、O野くんと、
久々波乗りに行ってきました。![]()
今回のトピックスは、
なんといってもNEWボードの初乗り!
↑初ワックス後の1ショット。
で、
場所は千葉北・志田下。
↑天気は良くて気持ちよかった。
サイズがモモ~コシと、
ややサイズが小さかったので物足りなかったですが、
NEWボードの感触を感じることができました。
かなりのポテンシャルを秘めてそう。
しっかり乗りこなせるよう、
しばらく使用していきたいと思います。![]()
*今週末、前から観たかった、
を観ました。
ストーリー、そして、
アンソニー・ホプキンスの絶妙な演技もよく、
期待通り楽しめました。
そして、この映画の中で、
63歳でお金も身寄りもなく、
ただバイクで世界最速を狙っている過去の実在の老人役だった
アンソニー・ホプキンスが言っていた言葉が
妙に響いた。↓
“昔文章で読んだセオドア・ルーズベルトの言葉で、
今も心に焼き付いている言葉がある。
“ボクシングを観戦してる奴は好きなことを言う。
「あそこでよろめいた」とか、
「あそこはああするべきだった」とか、
それよりも、
リングで戦っている男を褒めるべきだ。”
という言葉だ”
↑
まさにそう思う。
リングに立つまでにいたった努力、
リングに立てるまでになった実力、
リングに立とうと思った勇気、
リングでのリスクから逃げなかった姿勢、
リングでのプレッシャーの中で戦うタフさ、
どれも、
誰にもでもてるものでもないし、
それだけでも賞賛に値すると思う。
ただ、勝負(プロ)の世界、
結果が全て、
というのは常。
それを本人が一番理解していることが大事になるけど
上記をクリアしている前提でそれは持っているはずなので
これも周りが言うことではない。
あとは期待し応援すること。
これが最良のアドバイスになる。
と、
そんな感じの感想を持ちました。



