ストレスなく自費診療を増やす方法を公開します!
こんにちは 私は、平成元年6月に歯科医師になりました。
当時はまだ歯科界にもチャンスがだいぶあったのですが、バブルが弾けて以降は景気の低迷に影響されて、都市部での歯科医院の過密、過剰が急速に進みました。
とはいえ、勤務先も安定せず、平成6年に私も開業を余儀なくされました。
一年くらい前から、補綴は自費のみの診療に代えたのですが、その過程で自費診療を増やす方法が完全に解りました。
思ったよりも簡単で、ストレスがないことが解りました。
自分でもびっくりしています。
これまで、自費診療って、何だか歯科医院側の経営的な都合で捉えられる部分もあったのですが、
自費診療=儲け主義 見たいな感じを受けることがあったのです。
しかし、質の高い診療をしようと思って、材料もさることながら、診療の時間やサービスの質を高めようとすれば、保険診療の範囲で成立させることは難しいです。
経営コンサルタントの方が、経営改善のために自費診療を増やせ、自費率をアップするようにと指導されますが、そこに歯科医師がストレスを感じる場面もあります。
私たちのしている歯科診療は、お金だけでは割り切れない、単なるお金儲けではない部分があります。
その一方で、歯科医院の経営者、事業主である院長は、経営のことを無視することができませんし、スタッフやその家族の生活も保証しなければなりません。
そこで、ストレスなく自費診療を増やす方法があったら良いと思っていました。
そして、それは新しい診療技術を導入することなく、何かツールやシステムを購入することもなく、先生やスタッフのトレーニングもほとんど必要なく、今の診療室の体制のままで、リスクなく自費診療を増やす方法です。
それがやっと解りました。完全に情報が整理されて完成しました。
結局のところ、患者さんの気持ちをどう考えるかということでした。
患者さん目線で、私たちがどうすればいいかということを意識すると言うことでした。
これから、具体的なことを歯科医師の先生方にお伝えしたいです。
もし、内容をお知りになりたい方がおいでになりましたら、メールで御請求ください。
webexpert@mail.goo.ne.jp
歯科医師限定の情報になります。歯科医師でない方にはお伝えできません。