洋画は1本だけ | Children4【4コマブログ】 

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■チューを巡って少年少女が大騒動!『ゴーゴーチュるどれん』連載中!
■舞台は80年代、皆本少年の日常…『げんきなみなもと』連載中!

4月に観た配信・レンタルDVD新作映画は5本。

邦画が、4本。うち、広瀬すずのが2本。

 

 

 

★★☆--

内気でおとなしい広瀬すずも可愛かったです♪

ただ、ストーリーはもうひとつ。特に先生の行動に

疑問。大人として先生としてどうなんでしょ?

 

 

 

★★★--

ブラックな独特のユーモアは、いい感じでした。

クライマックスは、キアヌの『地球が静止する日』

を思い出した。松田・長澤夫婦のオチが微妙です。

 

 

 

★★★★

人種主義をホラーというエンターテイメントで包んだ

新感覚映画。視覚的にというより精神的にジワジワ

くるやつ。得体の知れない違和感、緊張感が続きます。

全てが分かったとき全力で逃げ出したくなります。

 

 

 

★★★★

犯人がハッキリしないと賛否両論みたいですけど、

別に犯人探しの映画ではないと思うのでこれでいいかと。

真実を知らない者たちが真実を知ってる者を裁く限界、

滑稽さが浮き彫りになっていきます。シリアス広瀬もいい。

 

 

 

★★★★

アニメを観たとき感じた違和感や説明不足なところが、

全て解消されてて、スゴく観やすくなってます。まだ、

どちらも観てない方には、こっちをお勧めしたいくらい。

芳根京子はじめキャストもグッド。リメイクの成功例。

 

 

これはもう押すしかない!