人生初のスポットライトを浴びた「その日」から

人生初のスポットライトを浴びた「その日」から

当ブログにアクセスしていただき、誠にありがとうございますm(__)m

皆様のおかげで素晴らしい1日なり、本当にありがとうございました。

「その日」からもちょっとずつではありますが、綴っていこうと思います。

Amebaでブログを始めよう!

してませんけど。。。とりあえず一段落・・・いや。。。やっぱり一段落してません(笑)

ある意味、始まりました(^▽^;)


そして、だいぶ太りました(笑)

これはまずいです。。。


まず結婚して相方と共に家にやってきた「ピーチティ絶ち」をはじめました。

そろそろ「ピルクル絶ち」をしようと思ってます(笑)

「アーモンドフィッシュ絶ち」「キャラメルコーン絶ち」「うまい輪絶ち」「揚げ物絶ち」・・・

もう絶たなければいけないものがたくさんあります。。。


そう、今週末はDQの発売日アップ

自分はFF派、嫁はDQ派なので。。。とりあえず発売後一ヶ月ぐらいは

放置されそうです(笑)

冬はFFの最新作が発売するので。。。そのときにお返しします(笑)


あっ、DQはドラクエです。。。以下ではないです(笑)


DQNドキュン)とはネット用語 の一つ。ヤンキー不良 )など頭の悪そうな暴力 的な感じの人、または、非常識知識 が乏しそうな人を指すときに用いられる。特徴としては人相の悪さ、目つきの悪さがあげられる。

wikipediaから引用


koichiro

猛威?をふるっているようで。。。(-。-;)


職業上、対応に奔走中です。


32年間で、ここまでニュースを見た一週間はないんじゃないでしょうか。。。


活字の見すぎ?で頭が常にポォーってしてます(ノ◇≦。)


早く落ち着いた日々がきますようにダウン


ある日、釣りに行きまして。。。

釣れるか釣れないか・・・心配でした。。。

事前にルアーとロッドを購入し。。。

ドキドキして前日も2時間しか睡眠できません。。。

この心に余裕がない自分。。。カナシス。。。(ノ◇≦。)

でっ、当日は朝5時起床で6時半には釣り場へ。。。

5年ぶり?の釣りは・・・もう何も覚えていなくて・・・。

結果。。。

夫:3匹 嫁:3匹・・・同点でした(笑)

しかも釣れた魚・・・・でけぇ((((((ノ゚⊿゚)ノ

でも、無くしたルアー・・・3個・・・わたしくです。。。(w_-;

しかも嫁がまた糸を結ぶのがうまいのなんのって。

自分の分もやってもらいました(笑)

いやぁー器用な嫁で助かりましたアップ


でも・・・午後一で嫁は飽きたようで終了(笑)

そのまま温泉に浸かって帰りましたo(^▽^)o


●こんな場所ですよ!(笑)ネイティブエリアの最北端です。。。


人生初のスポットライトを浴びた「その日」から


●これ嫁が釣った40cm?50cm?ぐらいある巨大虹鱒です。。。

人生初のスポットライトを浴びた「その日」から

すいません。。。更新できず。。。


春キャベツが美味しい時期でございます(*^ー^)

ぜひ春キャベツを使った和風スパゲティを作ってください(笑)


&どうでもいい話ですが・・・先日、味噌煮込みうどんを作りましたo(^^)o


ちゃんと八丁味噌を買ってアップ

これまた濃厚そうな味噌でございます。

鶏肉、長ネギ、油揚げ、カマボコ、、、最後に卵を落として。。。


結果は・・・美味でございます(*^ー^)

個人的にも山本屋に負けてません(笑)

特に金額面では圧勝ですパンチ!


で・・・何が嬉しいって・・・普段、お店で食べる味噌煮込みうどんは

カマボコが1個しか入っていないのですが。。。

自分で作ればいくつでも入れられます!・・・ってだめですか。。。


最後に八丁味噌独特の苦味?がほんのりしますが、

これはご飯のおかずになりますよー(笑)

土鍋で作ったら、もっと雰囲気が出てよいと思いますヾ(@°▽°@)ノ

簡単に作れますので、興味のある方はレシピを教えますのでひらめき電球

人生初のスポットライトを浴びた「その日」から



koichiro

うちの暗室ストックをゴソゴソしていたら・・・

な。。。なんと。。。よくわからないものが・・・。


こ・・・これ・・・じゃがいも。。。(笑)

芽・・・?ハテ?なんじゃこれ・・・毒素!?( ̄□ ̄;)


このまま埋めれば・・・じゃがいも畑ができるんじゃないかと

思いましたが、怖いので・・・ごめんなさいしました(;´▽`A``


次回芽が出たら・・・栽培しようと思います。。。

入間産じゃがいも・・・。


人生初のスポットライトを浴びた「その日」から

今日は嫁の帰りを待ち・・・初炊き込みご飯にチャレンジしております(´0ノ`*)


どう作っていいのかわからず、、、携帯でググッてみて。。。

色々調べて。。。作れましたよ!美味しいと思われる炊き込みご飯が(笑)

当然、味見はしません(^▽^;)


で・・・嫁の戻りとともにご飯を。。。


で・・・こんなことを嫁は言いました。


「炊き込みご飯の素使って作ったの?簡単で美味しいよ」


えぇ!?((((((ノ゚⊿゚)ノ

使ってませんけどもぉー。

そういうの使うのプライド的に嫌いなの知ってるでそー!?


漬け込んだ鶏肉。

事前にごま油とサラダ油で炒め、煮た具。

ザルで濾しただし汁。


でも、にゃぁーろーと思う気持ちになりませんでした(笑)

そんな事よりも久々に会えた気持ちが上回っていたのだと思います(ノ´▽`)ノ


koichiro


嫁が九州に飛びロケット立ちました(笑)

日曜の夜まで・・・家に帰っても一人なので・・・

何もやることがなく・・・呆けてしまうのではないかと心配しています(ノ◇≦。)


そう、昨日は今までで一番美味しいクラッカー肉じゃがが作れたので、とっても幸せでした(笑)

素材、味付け、煮込み時間。。。抜群キラキラ。。。でも食べれたの深夜2時でした(;´▽`A``


昨日、鈴鹿に出張に行ったところ、新幹線に乗って座ると・・・

なんか・・・お腹がポッコリしていることにあらためてショックを受けました。。。

今年は・・・まず・・・ちょっとお菓子絶ちします(笑)


koichiro


この時期、嫁が忙しさMAXでございます!

おかげさまで、僕、主夫です(笑)

でも。。。元々料理を作るのが大好きなだけあるので、問題ないのですアップ

外食を減らし、自宅で料理を作る機会を多くすることで、この約1年ほど

体調がよくなっている気がしますo(^▽^)o


掃除や洗濯、ゴミ捨てはおまかせしちゃってる部分があるから、

ある意味、自然に分担できている気がします(笑)(*^ー^)ノ


koichiro



閉鎖するにも閉鎖できないぐらい見ていただいて本当にありがとうございます(^∇^)


式が終わり。。。なんと・・・悲しいかな。。。嫁のほうが仕事が忙しいんです(;´▽`A``


うぅーむ・・・このままだと主夫になるかも。。。


そう、皆様がパーティが書いてくれたメッセージカード。


結構、面白いメッセージをいただきまして。。。


吹き出しちゃったのは・・・


「新宿でボラれたことを忘れるな」・・・(-。-;)


「新郎へ 新婦を預かります」これ広中氏です(笑)


この二つが特に笑えました(^▽^;)


心温まるメッセージ、ありがとうございました(笑)


koichiro

すいません。。。育て方・・・掲載するのを忘れていました(ノ◇≦。)

頑張って育ててくださいませ。


サボテン・多肉植物の育て方

置き場所について

サボテン・多肉植物の多くは雨季と乾季のある乾燥地帯に自生しています。
サボテンの原産地は北アメリカ~南アメリカで、昼間は40℃以上、夜間は0℃近くと非常に寒暖の差が激しい環境です。しかし日本のように湿度の高い蒸し暑さではなく、とても湿度の低いカラッとした暑さです。
一方、多肉植物はサボテンと同じように乾燥地帯にも多く自生していますが、雪が降るような寒冷地などにも自生していて、その範囲はとても広く世界中に分布しています。

そんなサボテン・多肉植物の自生地の環境をふまえて、日本での置き場所は、風通しの良さと日当たりの良さを考えた場所を選び、なるべく湿度が上がらないようにすることが大切です。

・ポイント
日本は自生地に比べて雨の多い環境ですので、屋外での管理の場合は、できるだけ雨の当たらない場所を選ぶようにします。

サボテン

水やりの方法

サボテン・多肉植物は、自分の葉や茎などに水分を貯めておくことができる非常に乾燥に強い植物です。したがって、普通の植物のように毎日水を与えなくても、簡単に枯れることはありません。逆に普通の植物のように水を与えていると根腐れを起こして枯れてしまいます。

水やりのタイミングは難しいですが、サボテンをよく観察していると水が必要なときは少ししぼんでいて、水がたっぷりな時は少しふっくらしているのが分かってくるようになります。
サボテンの表情や用土の乾き具合を見ながら、鉢穴があいているものは、鉢の底から水が流れるぐらいたっぷりと水やりを行い、鉢穴のあいていないものは、霧吹きなどで表面が湿る程度行うようにします。

・ポイント
乾き具合が分かりづらい場合は竹串などを用土に刺して乾き具合をたしかめましょう。

サボテン

季節ごとの管理のポイント

サボテン・多肉植物は他の植物に比べて、病害虫の被害をうけることも少ないので、比較的育てやすい植物です。一般の家庭で育てる場合は温室等の設備を持つことは難しいので、ここではそういう設備が無い場合の管理の方法をご紹介します。

春(3~5月)

サボテン・多肉植物の多くが春に長い休眠からさめて、生長を開始します。

・置き場所
まだ寒い日がある3月は、植替えをしたものを含め、室内など暖かいところに置くようにし、十分に日光に当てます。4月にはいって暖かくなり、霜の心配が無くなったら外にだしても良いですが、最初は直射日光を避け、強い雨の時は室内に戻すようにするほうが良いです。

・水やり
水やりは、3月中旬ごろまでは暖かい日を選んで与えるようにします。生長期にはいったら月2~3回のペースで行います。
用土の乾き具合を見ながら、鉢穴があいているものは、鉢の底から水が流れるぐらいたっぷりと水やりを行い、鉢穴のあいていないものは、霧吹きなどで表面が湿る程度行うようにし、やり過ぎに注意します。

梅雨(6~7月中旬)

多くが乾燥地帯に生育するサボテン・多肉植物にとって、梅雨の時期は日照不足、過湿など悪条件が多くそろうので注意が必要な季節です。

・置き場所
雨の多いこの時期は過湿になりやすいので、風通しの良い場所に置くようにします。
外にあるものは雨よけなどを作り、雨が当たらないようにします。

・水やり
水やりの回数は春より控えめにし、晴れている時に行うようにします。

夏(7月下旬~8月)

サボテン・多肉植物は太陽の光を好みますが、梅雨の時期の日照不足から、いきなり夏の強い日差しにさらされると、日焼けが起きやすく、猛暑のため弱ってくるものも出てくるので注意が必要な時期です。

・置き場所
夏の置き場所での注意点は、日焼けを防ぐことが第一です。
いくら太陽が好きなサボテン・多肉植物でも夏の強い日差しには気をつかうようにします。
風通しのよい場所であれば直射日光にも耐えられますが、風通しが悪い所などは、遮光をするほうがよいでしょう。
日焼けはひどいものになると、表面組織が壊されてしまい、取り返しがつかなくなるので注意が必要です。

・水やり
夏は用土がよく乾くので、春と同じくらいか少し多めに行うようにします。
水やりをやる時間帯としては、日差しの強い日中の水やりは根を痛める原因にもなるので、早朝か夕方に行います。暑さで休眠しているものは春よりも控えめにします。

サボテン

秋(9~11月)

9月になると、暑さで弱っていたものもすっかり生気を取り戻します。
多肉植物のセダム、クラッスラなどは紅葉してとてもきれいです。サボテン・多肉植物の多くは気温が下がるにつれて、生長も鈍くなって、10月下旬にもなると生長を停止するので、11月に入ったら冬の準備を始めるるようにします。

・置き場所
秋は太陽の日差しも真夏に比べ強くないので、十分に日光に当てるようにします。
この季節も根が腐る原因となるので長い間雨に当てていないようにします。
霜の降りる時期になったら外に出していたものは屋内にいれ、日当たりの良い場所で管理します。しかし先ほど述べた紅葉するセダム、クラッスラなどは、初霜が降るぐらいまで外に置いていた方が葉の色が鮮やかになってきれいです。

・水やり
秋に入ったら徐々にみずやりの回数を減らしていきます。気温が下がるにつれて生長の速度も遅くなるので、水分を多く必要としなくなります。
水やりの回数としては秋のはじめは春と同じぐらいで月2~3回程度、11月には月に1~2回程度行います。


冬(12~2月)

冬の間は寒さから守ることが一番の仕事です。冬はほとんどのサボテンが休眠時期に入るため、屋内であれば気温が氷点下まで下がることがなければ、冬越しはできます。


・置き場所
日当たりが十分でないと春になってからの花つきに影響してくるので、冬の置き場所は屋内のできるだけ日当たりのよい場所にします。
外に植えてしまい屋内に移動ができない大きなアロエ、ウチワサボテン、ハシラ(柱)サボテンなども、あまり寒くない地方であれば、新聞紙などで枝をくるみ、さらにその上からビニール袋などで覆っておけば冬を越すことができます。

・水やり
冬は根の活動が極めて鈍いため、水を与えてもあまり吸収しないので、水やりは小さな苗以外は月1回程度で渇き気味に行います。
低温と乾燥状態にすることで休眠状態になり、樹液の濃度が高まり、凍りにくくなります。サボテン・多肉植物の種類によっては完全に断水した方が、春になって花つきがよくなるものもあります。