先週の金曜日のこと。
私は朝から大阪へ行き、研修を受けてたのですが、10時頃に保育所から着信が…。
イヤ〜な予感
3回もかかってくるもんだから、よほど緊急なんだろうと、研修会をしてるホールから出て折り返すと…
「お母さん。すみません。お友達の肘がさわちゃんの前歯に当たり、歯が奥にずれてしまっています。今から歯科に連れて行ってもいいでしょうか?」
とのこと

廊下でボーリングして遊んでて、さわが男の子を後ろから抱きしめたら、やめてー!とその子が手を振りほどき、その勢いで肘が前歯に当たったらしい。
私はすぐに向かえる場所にはいないので、歯科に連れて行ってもらうように依頼。
ひとまず研修に戻ると、また着信。
今度は歯科からでした。
しばらく折り返せないでいると、その間にパパさんの方に連絡が行ったみたいで、前歯が奥に入り込んでるけど、そろそろ生え変わりの時期でもあるから、抜かずにこのまま様子をみるか、それとも抜くか、どちらにしますかと、確認されたらしい。
パパさんは、様子を見ることを選択。
研修を早めに抜けて、すぐに迎えに行きたかったけど、その前にうたぞうの個人面談が入ってたので、まずは小学校へ〜。
結局、保育園に行けたのは17時過ぎてましたが、さわは思ってたよりも大丈夫そうでニコニコ
歯医者さんで、カチカチ噛み合わせしてたら、奥に入ってた歯がだいぶ前に戻ってきたとのこと
翌日、歯科に行って診てもらいましたが、痛がってないのなら、このまま様子みてかださいと、消毒のみされました。
神経が傷ついてるので、今は歯の色が少し茶色っぽくなってしまってるんやけど、大人の歯はちゃんと白い歯が生えてきますとのこと。
それだけでもホッとしました
しかし、うたぞうの鉛筆の芯といい、さわの前歯といい、立て続けでトホホです…
とどめに、さっきパパさん帰宅して、会社でお煎餅食べてたら、ポロっと奥歯のかぶせもの(銀歯)が取れたと…
それは、もう知りません。