攻殻機動隊1.5と2を読みました。
うーん。。。わけわからん。。。
あと、何回読み返せば理解できるのでしょう
それでも魅力を感じてしまいます。攻殻世界。
テレビで最新のロボットとか医療技術とかを見ると
「擬体ができる!?」とか「電脳もいける!?」とか
思ってしまいます。
すぐ影響される。
SFなんてまったくダメだった私が
ここまで攻殻にハマッたのは
完全に不可能な世界ではないからでしょう。
と、いっても、
それはネットがここまで各家庭にまで普及した
今だから言えること。
GHOST IN THE SHELLが書かれた
1991年にはまだまだ、
まさにSFだったんだろーなぁ。
士郎さんはすごいです。
1.5の最後にマンガでの攻殻は
もう描かないと書いてありました!
大ショック・・・・
せめて、アニメでやってほしいっす。
でも、実写はやめてほしいっす。
はぁ~タチコマkoi専用機がほしい。
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