~流れるビートに身をまかせ~ -18ページ目

~流れるビートに身をまかせ~

バンド活動したら更新するかも。



先日、メンバーみんなでライブバーに行ってきた。

このライブバーはお客さんが自由にステージで、用意してある楽器を演奏したり歌ったりできる。

お店のママがお客さんに順に声をかけていき、声をかけられると断わることなく自然とステージにあがり、自分の演奏したい楽器で好きな曲を2曲くらい披露する。
なかには、見た目は年配のおっちゃんだが、いざステージにあがると見事に引き語りをしたり、なかなか楽しかった。おそらく昔はなにかしらやっていたのだろう。

自分たちはバンド演奏で公開練習のつもりでチャットをやったりもしたが、それはさすがに場違いな感じだったみたい(笑)
誰でも知ってそうな昭和の曲あたりが空気に合うみたい(*'∀`*)v

ちなみに写真はメンバーのボーカルとベースで、チャットをアコギバージョンで披露!ギターの人はフォークソングを披露したり。

自分もサザンの曲でドラムをお願いされ急遽参加して演奏した。


上手い、下手は関係なくその場に居合わせた人達でできる楽器をセッションして楽しむ。
何か「大人の楽しみ方」って感じハート

個人的にはドラムをやっててよかったと思えた瞬間でもあった音符


う~痛いっ、右肩あたりが痛いっ!

ある特定の動作をすると痛いっ!


ということで、興味もあり、人生初の整体へ行ってみることにした。

調べてみるとやっぱり怪しい~

自前独自のなんちゃら療法やら、“無痛・無刺激・無接触(はてなマーク)“やら、"どこに行っても痛みがもれない人は当院へ"(←ほぼどこのお店もうたってる)など何を信じればいいのか正直わからない・・・・

なので、院長の顔写真から人柄を判断してお店をチョイス!(笑)

行ってみるとお店は一軒家を内装したものでやっぱり怪しい~ちょい勇気を感じた。 (写真の中央右がお店の看板)

自然療法のお店で施術中は両足首を持ったままじっとしてたり、背骨をおしたままじっとしてたり、「何もしてないようで、しっかりやってますので結果だけみてください」と先生はおっしゃる。

ちなみに、ドラム肩なのか聞いてみると「ドラムは関係ありません」ときっぱり。そもそも先生はハイハットをどっちの手で叩くのかご存知なのだろうか?と思いつつ。。。
それよりもパソコンでクリックで指を酷使しているのでそれで筋が固まってしまったのではないかとの見解。うーんごもっともらしいが如何なものかはてな5!

結果的に施術前よりは良くなったがまだ痛い(>_<)

整体は金銭的にもかかるので、まずは正統派に整形外科に行こうと思ったのであったリラックマ


名古屋に戻ってはや3ヶ月。

我が人生最高にと言っていいほどに仕事に追われています(笑)

その間、まったくドラム活動を休んでいたのかというと、そうではなくなんとかスティックを握る機会は無くさないようにとバンドに加入しました。

で、チャットモンチーのコピバンはじめました!

既にギターは2代目にメンバーチェンジし、今度こそはと再スタートをきったところです。

にしても、名古屋のスタジオはいろいろツッコミ所が多い汗