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リースの補修が手持ちのボンドではうまくいかなくて、冬のはじめから購入を考えて、結局、自宅に居ながらお得にポチッと楽天お買い物マラソンで手に入れました。

 

グルーガン銃乙女のトキメキ

 

 

 

以前にニトリで購入して気に入っているこのリース下矢印

劣化してポロポロとれまくって…

 

手持ちのボンドで付けやすそう

 

と思ったのですが全然付かなくて。

松ぼっくりの重さで、くっつく前に落ちてしまいます。真顔

 

ふと、子どもの参観日に廊下で見た図工作品が頭をよぎりました。

(子どもに聞いてみよう電球)

 

子どもいわく、

 

『なんか~…あっためてなんか~…熱くしてくっつけて~…』

 

オッケーオッケー。

『ホットボンドとかいうやつかな?』

 

『あ!そうそう。いや、ん??』

という子どもの反応。違う名前だな。

調べてグルーガンかと聞いたらそうでした。指差し

 

これで工作や補修の幅がぐ~んと広がります!!

電源を入れて5~8分くらい待つと熱がちゃんと入ります。

やけどするので軍手をつけて作業します。

熱が入ったら作業開始です。ピストルを撃つように握ってオレンジ色の部分を押すと熱されたボンドが出ます。

つけて固まるまでだいたい45秒押さえます。

 

スカスカになってしまっていた場所もこの通り爆  笑飛び出すハート

 

グルーガンがあれば、電源入れてから約30分で補修と片付けまでスムーズに完了ですキラキラ

 

ちなみに、ボンドの部分『グルーガン用スティック』がどのぐらい必要なのか、使ったことがないのでわからなかったんです。

だから今回、グルーガン本体にスティックが2本ついてくるにもかかわらず、スティック30本もセットで購入しました。

 

消費ペースの目安として、3つ目の松ぼっくりをつけたら1本補充しました。

松ぼっくり4つと、紫の実?1つと、はっぱを4つくらい、つける作業に約2本使いました。

参考までに指差し