卒業例会
12月8日(土)、臨時総会後に卒業例会が開催されました。
本年は40歳を迎えられた昭和47年生まれの15名のメンバーが晴れて御卒業されました。
石原 健次 君(2008年入会)
今井 直樹 君(2005年入会)
岡田 雄治 君(2008年入会)
尾関 昭 君(2008年入会)
齋藤 康道 君(2002年入会)
佐藤 浩章 君(2005年入会)
庄田 圭介 君(2000年入会)
田口 学 君(2004年入会)
永田 広光 君(1999年入会)
名和 美枝 君(2007年入会)
増田 厚 君(2005年入会)
増田 哲也 君(2009年入会)
宮地 政行 君(2008年入会)
脇田 正道 君(2008年入会)
林本 圭司 君(2001年入会)
林本圭司君は所用のため卒業例会への出席が叶いませんでしたが、最終年度は地域開発委員会の「兄貴」として委員会の雰囲気を盛り上げて頂きました。
以上、15名のJCマンが江南青年会議所より羽ばたいていかれます。
後輩達の晴れ姿を見ようと、江南青年会議所OBの先輩も駆けつけて下さいました。
贈る言葉
お世話になった卒業生に向けて、メンバーから”懐かしい思い出”や”感謝の気持ち”を「贈る言葉」として伝えます。
古池秀年専務理事、言葉で伝えられない気持ちが、涙となって溢れ出ます。
専務職に徹し、庄田圭介理事長を支え続けてこられた古池秀年専務理事の「熱い思い」に会場が包み込まれました。古池秀年専務理事、一年間の専務職、大変お疲れ様でした。
送辞
メンバーを代表して、杉本規郎副理事長より送辞が読み上げられました。卒業生への感謝とエール、残留メンバーの決意が語られました。
答辞
卒業生を代表して名和美枝君より答辞が読み上げられました。残される現役メンバーへ向けて熱いメッセージが送られます。
卒業生からのラストメッセージに、現役メンバーの頭を様々な思いが駆け巡ります。「出逢い」は人を成長させ、「別れ」は人を強くする。こうして「出逢い」と「別れ」を繰り返しながら、江南青年会議所メンバーは強く成長していくのでしょう。
人は挑戦をやめた時に年老いていくものです。これからも青年会議所で学んだ「英知」と「勇気」と「情熱」をもって挑戦する気持ちを忘れずに、江南JCマンとして御活躍されることを期待しております。御卒業おめでとうございます。
















































