遠くを。。。
遠くを眺めた。。。
今ここから見える一番遠く。。。
目の悪い私が見える一番遠く。。。
今居る場所の自分の存在を消して。。。
あのブラインドの隙間の向こう。。。
雲の切れ間の太陽から照らされて鮮やかに浮かび上がる山の一角。。。
ビルの谷間から見える切り取られた空。。。
触れる事のない遠く。。。
伸ばさない手。。。
伸ばせない手。。。
その一瞬先にあなたがいたなら・・・
居たとしても。。。
手を伸ばしたとしても。。。
届きそぉになる手前できっとその手を引いてしまう。。。
私は遠くからでいぃ。
私はここから見てます。
あなたとの思い出を抱き締めながら
遠くから見てます。
あなたが大好きやから。
今ここから見える一番遠く。。。
目の悪い私が見える一番遠く。。。
今居る場所の自分の存在を消して。。。
あのブラインドの隙間の向こう。。。
雲の切れ間の太陽から照らされて鮮やかに浮かび上がる山の一角。。。
ビルの谷間から見える切り取られた空。。。
触れる事のない遠く。。。
伸ばさない手。。。
伸ばせない手。。。
その一瞬先にあなたがいたなら・・・
居たとしても。。。
手を伸ばしたとしても。。。
届きそぉになる手前できっとその手を引いてしまう。。。
私は遠くからでいぃ。
私はここから見てます。
あなたとの思い出を抱き締めながら
遠くから見てます。
あなたが大好きやから。