アメリカのセブンイレブン

ポケモンXYハンサムハウス#3ネタバレ注意















感動した
クリア後にハンサム(過去作からいる探偵)の助手になった主人公とハンサムの探偵事務所に外国人観光客が現れた
探偵事務所のあるその街は国内最大の都市で世界から観光客がよく来るという設定
観光客は凄くネイティブっぽいのかどうなのかよくわからないけれど日本人が使わない感じの表現を使ってくる
You must help meとかThanks goodnessとか忘れたけどそんな感じ

ハンサムは英語がわからない
主人公もわからないという設定
観光客はポケモンを駅で盗まれたと英語で言っている
その人はハンサムが英語を理解できないのとポケモンを盗まれたので相当焦っています
言っていることが1つもわからないハンサムは焦っている観光客の人を見て「自分がお客様にお茶を出さないからこの人は怒っている」
と勘違いをして大急ぎでお茶を買いに行きます
なんだか現実に起こりそうな話です

ハンサムが事務所を飛び出た後
主人公と同じくハンサムの助手をしている
元ストリートチルドレンの女が探偵事務所に戻ってきます
その女はストリートチルドレン時代に街で色々な外国語を聞いて覚えた設定です
依頼人の観光客はハンサムの助手の女にポケモンを盗まれたことを伝えるときにハンサムが無礼で使えない探偵だと言ってしまいます
ハンサムの助手の女は依頼人の話を聞いた上で依頼人を助けないことを決めます
この二人が会話していることは助手の女のニャスパー(ポケモン)の超能力で主人公はイメージを受け取ることができます

ハンサムがどのお茶を買うか迷って遅れたなどと言いながら戻ります
ハンサムは女の助手から依頼人の以来内容を日本語で聞きます
女の助手は依頼人がハンサムのことをバカにしたので助けなくて良いとハンサムに言った時

「それはちがう!!」とハンサムが力強く言います
困っている人がいたらその人がどんな人であれ私は助ける
そう言ってハンサムはミアレステーションに急ぎます
ハンサムは事件を追っているときにバディのポケモンを亡くして依頼ポケモンを持っていません
助手の女には犯人の察しがついていました
ミアレギャングです
助手の女は主人公にハンサムを助けるように頼みます

ポケモンが英語の長めの文章を使ったのと
珍しく長い物語を入れてきたのでクリエイティブだと思い感動しました

醜い話
僕は洗濯機を使うために寮の同じフロアのロビーを越えた反対側に行きました
洗剤やら洗濯カゴが沢山置かれ
ゴミはゴミ箱から溢れだし
捨て切れなくなったゴミはキッチンの台の上に置かれていました
ゴミ箱に溢れたゴミの中には期限が切れて冷蔵庫から出したと見受けられるきのこがありました
シンクを除くと濁った水が流れずに溜まっています
僕は苛々しました
僕がそのキッチンを使うことはあまりないでしょうが溢れたゴミを取り除き全てのゴミを持ってゴミすてばに持っていきました
フロア内にあるので運ぶのはとても楽です
なぜこんな楽なことができない

自分さえよければいい
誰かが何とかしてくれる
そう思ってやったんでしょう
環境を破壊している自覚は君たちにあるのか
僕は環境破壊とは自然を破壊する行為のことではなく自己中心的な考え方のことだと思います
人間は開発をしないと豊かな生活はできません多分
例えば森林伐採なら切るときに
「ああ木が減ってしまう。ごめんなさい。埋め合わせはなんとかします」
と思っていれば自然は減らないと思います
切ったら切っただけ埋め合わせをするべきです
木を植えるならその木が育つまで世話をしないと自然破壊になります
CO2を出したらまずいなと思って埋め合わせをしてください
禁止の法律があったり誰かに止められなかったら自分の欲望を抑えられないのでしょうか
考えてください
考えればわかります
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