案外帰省までにやることが多かったのでここに書いておこうと思います。

・レポート 4枚(PL、途上国経済、監査系、農業政策)
・HPの打ち合わせ、完成
・ビラ配り
・部屋の片付け

そしてその他の予定
・技術部合宿
・バンド練
・ビデオ撮影

…全然暇じゃねー。

そして帰省している間にしたいこと

・英語の勉強(特に英会話とToeic)
・簿記の勉強
・読書

帰省~旅行後にしたいこと

・ビデオ撮影
・英語テキスト完成
・Toeic受ける
・簿記の勉強
・ビラ配り
・会社登記
・ベース鍛える
・本は全部読み切る。
  …くらいかなぁ。リアルにお金節約は急務だわ。予算を考えなくては。


たまには寝起きにかいてみようかと思います。

まずはgigazineの「未来への暴言」の紹介です。

GIGAZINE 未来への暴言/山崎恵人

¥1,575
Amazon.co.jp

一押しの一冊です。
 インターネットに関する記事が中心で情報社会に生きていくために必要なことはなんなのか?教育現場に求められることとは何なのか?一つの答えがここにはあります。テレビ、新聞がなくなり、こういう情報サイトが発達していくのでしょう。いろいろ進路を悩んでる僕としては、こういうところで働いてみたいな、こういう社長ならついていけるかなと思わせてくれた一冊でした。
 
今日はitunes storeのセールらしいです。この際検討してみては?

ウィズダム英和・和英辞典 /物書堂

¥2,800
iTunes
※モバイル非対応

昨日自分の授業を撮影しまして、いろいろ気持ち悪かった。なんか服とかこだわるよりああいう感じで自分こうみえてるよというのが分かっていたほうがよっぽど大きいような気がします。鏡でみる自分とか普段の自意識って自分がみたい、こうだといいなっていう願望が入ってるんだってことを痛感。どうやったら思った理想像に近づけるでしょうか。


うそでしょ!?itunesのアフィリエイトなんてあったのかよ!

やばい、だって俺の持ってるアプリ有料版だけで500とか余裕で超えちゃってるんだから...

一つ本を紹介しよう。(エッヘン)

堀江貴文「君がオヤジになる前に」
堀江さんの本はいろいろ読んだけど、すごくグサっとくる文章がつづく本。そんなこと意味あるのと言いはじめ、結婚って文化は時代遅れだという。確かに、周りを見渡せば、ぽーっとして情報がくるのを待ってる人たちは多すぎる。テレビ、新聞というメディアが衰退し、ネットの世界が大きくなっている昨今では自分の情報収集についてある意味自分で責任を持たなければならないのだ。

責任をもつとは単純に被害をうける可能性があるというだけでなくて、
情報収集をどのように自分のライフスタイルに組み込んでいくかということでもある。その上でニュースや新聞の代替だけでなく、衣食住からあらゆるものまで自分で管理するという「脱オヤジ」を提言する一冊。


堀江貴文 君がオヤジになる前に /Tokuma Media Plus...

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