1to5 アンコール配信3回目。当時のことを鮮明に思い出すこと、今だから感じること、両方あるのは変わらないのだけれど、今回は「DANCE」から「ROCK」までの1ヶ月間の変化も、強く感じました。

「MUSIC」が有観客でできるっていうのは、私たちは知らずに「ROCK」を聴いていて。このセトリ、パフォーマンス、改めて観ても絶対にヤバい。生き残れない。でも、部長は生き残った。その力の源が有観客ライ部が決まったことっていうのは、そうですよね。部長にとっても、部員にとっても悲願だったから。

配信だと、届いてるかどうか心配になるって部長は言ってましたが、ビシバシ届いてます。コロナ前も、1 to 5も、今も変わりません。絶対に変わらないことのひとつだと思う。この頃の不安な気持ち、1 to 5が追っ払ってくれました。今、私はいろいろ悩みを抱えています。でも「ROCK」で前向きな気持ちになりました。いくら言っても足らないくらい、ありがとうの気持ちしかありません。

前回の「DANCE」では、配信でしかできないことを部長が一生懸命考えてくれて。そのライ部を大切にしたいので「1 to 5 はこのままで」っていう感想を部ログに書きました。1週間しかたっていないのですが、前言撤回していいですか?「ROCK」はライ部ハウスで絶対にやりましょう。

私は、同じパッケージでも、絶対に進化した「ROCK」が聴けると思っていますが、そこは部長もこだわりがありますよね。コンセプトは「ROCK」にして、改めて組み立てるのも全然アリです。むしろ、もっとヤバいセトリになるかも。いざやるとなったら、部員はちゃんと準備するので、命は相当削られるとは思いますが、生き残ることはできると思っています。部長が本当に命を削って歌ってくれているのだから、私たちも削ります。削った命で更に部長がパワーアップする。その連続で、生き残って最後に見える景色を、部長とみんなと一緒に見たいです。

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