昨日の流れで、

中山彰一先生の文献を少し調べてみると、

 

関節と神経生理学について述べている文献があった。

 

昨日の文献は1988年と少し古かったので、

2000年に入ってからの神経生理学に対する考え方はどうなっているのか。

 

https://www.jstage.jst.go.jp/article/rika/16/3/16_3_151/_pdf

 

読むのはこれからなので、

感想等は次回以降に記載したい。