おばーちゃん味!!
明日、下関に行って来まーーーすっ
そう言えば昨日、事務所の近くの『一撃』と言うカフェに
マネージャー、ゴローさんと一緒に行ったんですが(また、写メ勝手に載せます。
すいません。そして、御馳走様でした!!)
そこの従業員の方が
「ブログ見てます」って言ってくれたんです
しかも、普通のリンゴと青リンゴと
クッキーと寒天を下さいました
まー、なんて組み合わせなんでしょう
ありがとうございます
そこで、この頂き物の中の
寒天が
おばーちゃんの味がするって、
マネージャーが言ったんで
「おばーちゃん食べた事あるんですか?
」って、
突っ込みながら僕も食べてみたら
ほんとにおばーちゃんの味がしました・・・
世の中には、おばーちゃん味って存在するんですね
いやぁー、
しかし、なんか嬉しかったです
これからも宜しくです
それでは、
いつものとは少し違うかもですが、
いつもの。
おばーちゃん味にちなんで
今回は、僕の母方のおばーちゃん味を
かわいらしいエピソードを書きます!!
食卓で僕と母とおばーちゃんで団欒をしていた時なんですが
急におばーちゃんが
ぷーーっとおならをしたんです!
しかも何回も何回も
ぷっぷ、ぷっぷ!とおならをするんです!
えーーっと思いおばーちゃんを見ていると
おばーちゃんは立ち上がり、
『止まらへんっ!止まらへんっ!
恥ずかしいっ!止まらへんっ!恥ずかしいっ!
おならが止まれへん 止まれヘーーーーーん!!!』って
言いながら扉の向こうに
もの凄くヨロヨロしながらハケて行ったんです
彼女の心境はおならが
止まらへんし、でも恥ずかしいし、でも止まらへんし!
それの繰り返しで
それはそれは、大騒ぎだったでしょう
もう僕は、大笑いでした
うちのおばーちゃんの肛門は
筋肉も衰えてしまったんですかねぇ
で、その後。
ようやく止まったんでしょう!
恥ずかしそうな顔はしてるものの
無言で席に着いてました!!!
僕のばーちゃんの味は最高でした
ばーちゃんおもしろエピソードありがとう
では。

そう言えば昨日、事務所の近くの『一撃』と言うカフェに
マネージャー、ゴローさんと一緒に行ったんですが(また、写メ勝手に載せます。
すいません。そして、御馳走様でした!!)
そこの従業員の方が
「ブログ見てます」って言ってくれたんです

しかも、普通のリンゴと青リンゴと
クッキーと寒天を下さいました

まー、なんて組み合わせなんでしょう
ありがとうございます
そこで、この頂き物の中の
寒天が
おばーちゃんの味がするって、
マネージャーが言ったんで
「おばーちゃん食べた事あるんですか?
」って、突っ込みながら僕も食べてみたら
ほんとにおばーちゃんの味がしました・・・

世の中には、おばーちゃん味って存在するんですね

いやぁー、
しかし、なんか嬉しかったです

これからも宜しくです

それでは、
いつものとは少し違うかもですが、
いつもの。
おばーちゃん味にちなんで
今回は、僕の母方のおばーちゃん味を
かわいらしいエピソードを書きます!!
食卓で僕と母とおばーちゃんで団欒をしていた時なんですが
急におばーちゃんが
ぷーーっとおならをしたんです!
しかも何回も何回も
ぷっぷ、ぷっぷ!とおならをするんです!
えーーっと思いおばーちゃんを見ていると
おばーちゃんは立ち上がり、
『止まらへんっ!止まらへんっ!
恥ずかしいっ!止まらへんっ!恥ずかしいっ!
おならが止まれへん 止まれヘーーーーーん!!!』って
言いながら扉の向こうに
もの凄くヨロヨロしながらハケて行ったんです

彼女の心境はおならが
止まらへんし、でも恥ずかしいし、でも止まらへんし!
それの繰り返しで
それはそれは、大騒ぎだったでしょう

もう僕は、大笑いでした

うちのおばーちゃんの肛門は
筋肉も衰えてしまったんですかねぇ

で、その後。
ようやく止まったんでしょう!
恥ずかしそうな顔はしてるものの
無言で席に着いてました!!!
僕のばーちゃんの味は最高でした

ばーちゃんおもしろエピソードありがとう

では。