たまには、人生考えてみたら? | Create Line 新たな道を切り開こうとする、あなたへ。

こんにちは!





福庭です!











先日発売されたコレ買いました!!










平凡なんてくそくらえ!世界一平凡を嫌う大学生が語る非凡たる日常









AYUさんが書かれた『クビでも年収1億円』





今日でちょうど発売されてから1週間ですね!








まだ1週間しか経ってないのに


すでに再版されていますからね 笑








「どんだけ売れてんだよ!!」ってな感じですが


それだけの内容ということです!








買ってスグに読んだんですが


その売れ行きの意味もうなづけますな。








会社員の方向けに書かれているんですが


個人的には大学生に読んで欲しいです!








僕自身が大学生だからというのもあるんですけど


それ以上に、サラリーマンの実情を知らない今読めば


頭の中が空っぽな状況で読めるので、内容がスッと入ってくるでしょう!








「とりあえず、サラリーマンになって社会経験をする」














とりあえず?








社会経験?











なんですかそれは?


オイシイノ??














明治時代になるまでは


会社なんてもともとなかったんです。





それこそ昭和になってから


サラリーマンが増えてきましたからね。





それまでは個人で店をやっていく時代でした。





魚屋、八百屋、豆腐屋、本屋、定食屋などなど


個人でやっていましたよね。








それが時代の流れでサラリーマンが


大量に生み出される社会になった。





それは、大量消費社会になったからですよね?





車、家、服、家電製品などなど


モノを買う生活に変わったからですよね?





それが今となっては


溢れかえっています








科学技術の進歩はすさまじいですが


消費者はそこまで高望みはしてません。








それこそ日本の製品は


機能がすごいですが


全部の機能を僕はつかいません。








●テレビのリモコンの下半分は意味が分かりません(笑)


●ケータイは写真を撮る、メール、電話、アプリ、ネット以外の使い方は分かりません。


●電子レンジの温めスタート以外のボタンは恐くて押せません(苦笑)











それくらい、便利な機能は


すでにキャパを超えてるんですよ。








そこまで望んでない。


なのに、カメラは画質がどこまでよくなるのか!?


テレビは3Dになったけど、どれだけの人が買ったの?





となるわけです。








こうなってくると


買う人がいなくなるわけです。








21世紀は時代の変革期といわれてますが


まさに、キャパオーバーしてしまった日本は


変化を受け入れないと、ヤバイことになりますよね。





日本航空や、シャープといった大手の企業ですら


悲鳴を上げ始めていますから。








それに目を背けていても何も始まらないですよね。




















「お前は何が言いたいんだよ!!(怒)」














つまりね。








『クビでも1億円』を


騙されたと思って読んでください








1300円で書店で買えますから♪





新しい時代の行く末を


たまには、案じてみてはどうでしょうか。




















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平凡なんてくそくらえ!世界一平凡を嫌う大学生が語る非凡たる日常







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ありがとうございます!






■今日のまとめ




たまには、人生考えてみたらどうでしょうか?










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