今日はサルサの日。



といってもまだ始めて4回目。

少しは慣れてきたけどまだまだです。



サルサって言ってもあんまりピンとこない人が

多いんじゃないかな。ラテン系のペアダンスです。


サルサは1960年代後半にニューヨークの

プエルトリコ移民が中心になり作られた

比較的新しいペアダンスです。


キューバンスタイル、プエルトリカンスタイル、

N.Y. スタイル、カジノスタイル、L.A.スタイルなどの

独自のスタイルが作り出されています。


今は「ON2」というのがはやってるらしい。



今自分が通ってるのは「salsa house osaka」ってとこ。


http://salsahouse.jp/


他にもいろいろなダンスをやってます。

週末はパーティをやってるみたい。


ラテン系だけあってお客さんは外国の人も

多いとのこと。


英語の勉強にもなって一石二鳥かな。


ただまだ自分の英語力とダンス力では

ちょい恥ずかしい…。



でも思い切って今度参加してみよ。




英語の勉強の為にでしたが、

「Blood Diamond」という映画を見ました。




アフリカのシエラレオネ共和国で、3人の男女が運命的な出逢いを果たす。元傭兵のダイヤ密売人アーチャー(ディカプリオ)、反政府軍RUFの襲撃によって家族と引き裂かれたソロモン(フンスー)、そして、紛争ダイヤモンドの真実を暴こうとするジャーナリストのマディー(コネリー)。

すべてはソロモンが闇ダイヤの採掘場で大粒のピンク・ダイヤを発見することから始まる。ひとりはそのダイヤの利益で救いのない暗黒大陸から抜け出そうとし、ひとりは引き裂かれた家族を取り戻そうとし、ひとりは真実を記事にするための動かぬ“証拠”を求める。
アフリカ地域紛争で武器調達の資金源として不法取引される“ブラッド・ダイヤモンド”。そのひとつのダイヤに託された、全く異なる3つの願い。アフリカが現在もなお抱える問題を絶大なリアリティで力強く描き、物語は感動的なラストへと向かっていく―。


http://wwws.warnerbros.co.jp/blooddiamond/main_site/


オフィシャルページより抜粋。




映画のストーリーはひとまず置いておいて、

アフリカの現状、社会問題などいろいろ考えさせられました。

先進国、発展途上国。その中の日本。

今、私たちは何を考え、何をしていけばよいのでしょう…。




今日家に帰ってポストを見たら


ピザのチラシが…



ついつい注文してしまいました。






えびマヨスターです。


昔からマヨ系とかテリヤキチキンとかの

お子様系をたのんでしまう。

マヨおいしいよね?






今日は助動詞について。


助動詞といえばcan must mayなどです。

僕は苦手です。



canの使い方


「…ができる」です。


<肯定文>


動詞の前にcanを置き、動詞の原形がきます。


I can swim.

I can speak Japanese.


canをbe able toに置き換えることもできます。


I am able to swim.

I am able to speak Japanese.


<否定文>


can not か can't を使います。


I can't swim.

I can't speak Japanese.


<疑問文>


can を初めにもってきます。


Can you swim?

Can you speak Japanese?


Yes, I can.

No, I can't.


mustの使い方


「…ねばならない」です。


<肯定文>


You must go there.

You must get up at 6 am.


mustはhave toまたはhas toに置き換えられます。


You have to go there.

He has to get up early.


<否定文>


must notかmustn'tを使います。

強い禁止を表します。


You must not go there.


<疑問文>


must を初めに持ってきます。


Must I go there?


Yes, you must.

No, you don't have to.

No, you need not.


No のときはmust not とはなりません。



may の使い方。


「許可」を表します。


<肯定文>


You may use my car.

You may have a beer.


<否定文> 

 

「不許可」

 

You may take a picture.


<疑問文>


May I …?とします。

同じ意味で Can I …?を使うこともあります。


May I help you?


Yes, please.

No, thank you.


May I come in?


Yes, please.

Sure.

No, I'm sorry.


と少し答え方が変わります。






ちなみに…




Can you speak Japanese?


と書きましたが、

「あなたは日本語話せますか?」

と聞きたい場合 


Do you speak Japanese?


と聞くほうがいいらしいです。