というのが最近僕の友人の友人が立ち上げて、昨夜は終電近くまで飲みました。とても愉快で楽しい会でしたが、おかげで床に就いたのは午前3時近くになってから。
今日は眠気とほとんど仕事になりませんでしたが、こういう時に限って緊急度の高い依頼が入ってくるんですね。。。
今日はもう寝ようっと。
というのが最近僕の友人の友人が立ち上げて、昨夜は終電近くまで飲みました。とても愉快で楽しい会でしたが、おかげで床に就いたのは午前3時近くになってから。
今日は眠気とほとんど仕事になりませんでしたが、こういう時に限って緊急度の高い依頼が入ってくるんですね。。。
今日はもう寝ようっと。
中国人の友人達に上海出張の件を告げたら、170km離れた杭州から駆けつけてくれると言ってくれた友人がいました。
彼との出会いは地元の北海道にて。
自分は当時、英国から帰国してきたばかりで、彼は北大の大学院生だった。
「次は絶対に中国が来る」と狙いを定めていたので、中国語を教えてくれる(おもに発音を矯正してくれる)、日本語が必要な中国人を見つけるために大学院内の院生教室を見て回り、「日本語・中国語の勉強しませんか」とLanguage Exchangeを呼び掛ける張り紙を貼って回っていたのです。(教室にしばしば院生の名前が貼っており、大量の中国人名が貼ってある教室に狙いを定めていた)
張り紙を貼ったその日の夜、家の電話が鳴った。
それが、法律を専攻していたマオさんからの電話。
日本語と英語が堪能で当時バイトをしながら自活して生活していた。
僕たちはすぐに親友になり、短い時間ながらも素晴らしい出会いを共有することができたのだ。
マオさんはその後上海に戻り、念願かなって弁護士となり、今は杭州で活躍しているという。そのマオさんが170km離れた場所からわざわざ会いに来るという。
残念ながら、彼がフリーな時間帯は自分に時間はなく、今回は会うことはできないだろう。しかし、マオさんからのメールは自分にとってかけがえのない嬉しいメールとなりました。
友人とはかけがえのない、素晴らしい存在なのだなと改めて実感しました。
いや、2週間なんてあっという間ですね。
今は月に二回の割合でボーカルレッスンに通っているのですが、最近は忙しさのあまりに月日が経つのが早く、毎週通っているような気分がします。
先月はいつも指導を頂いている先生にバレンタインのチョコ(義理ですが)を貰ったので、12日はホワイトデーのお礼にお菓子を買ってプレゼントしました。
先生、これからも宜しく!
で、レッスンの内容ですがこれがもう目から鱗なんです。
① 力を抜いた、「良」いハミングの状態から「ア」の発音に移行。
響きを保ったまま発声を行う目的です。徐々にハミングの時間を短くし、最終的に最初から「ア」の発音で響きを保つ訓練。大きい音をだすのが目的ではなく、あくまでもリラックスして声を出す感じ。
② 腹式呼吸の持続方法
自分の場合、多少腹式呼吸ができるようになってきているものの、どうしても持続力がない。
そこで、一本足で歌ってみるのです。つまり、一度姿勢を崩す。
すると、両足でバランスを取っている時と比べておなかで支えている感覚がつかめるはず。この「感覚」こそが腹式呼吸の感覚で、両足でもこの感覚を実感できれば持続力は自然と身につく。
腹式呼吸を行う上で大切なことは、骨盤の周囲部を前に突き出すこと。イメージとしては、壁に背中をあわせて立ち、背中の部位全面が壁に密着している状態。これがじつは骨盤の周囲が全面に出ている状態なんですね。
「あれ?結構腰を突き出している感じ?」
という気がしますが、実はこれが人間が直立した状態で一番美しい立ち姿なのだそうです。
実際に、この状態で歌を歌うと声に伸びと響きが加わり今までよりも楽に気持ち良く歌えているのがわかる。
歌は姿勢が一番大事なんですね。
実は、今まで一人でカラオケなんて行ったことがなかったのに、ここ2日程自分がどれだけ歌えるのか試してみたくてカラオケに行ってしまいました。
もちろん、まだまだ技術的には未熟だけど、着実に上達しているのがわかり、「もっと上手くなってやろう」という意気込みが湧いてきます。
雪が降っていて、寒い。もう3月だというのに。
で、今日は仕事が遅くなって夜12時近くまでオフィスにいました。
ここ2・3日は終日会議が続き、仕事が遅れっぱなしで深夜の残業となったわけです。
仕事を片付けていると、夜11時ころにブラジルから引き合いがきたので、即座に回答したら向こうがびっくり。
そりゃ、12時間も時差が開いていて即回答が来たらびっくりするよなぁ。普通。
相手はとても感謝していた。
相手は仕事でベルギーやフランスで2度ほど会ったことがあるので、お互い旧知の仲である。
なので、感謝されるととても嬉しい。
深夜の残業の一コマでした。
もう寝ます。
渋谷のライブハウスです。
もちろんお目当ては自分にボーカルレッスンを受けるきっかけをつくってくれたLisaのライブ演奏を聴くため。
日本に来日してからの彼女の歌は徐々に深みを増しているような印象を受けました。
あこがれだった異国の地
勇気を持って一歩前に踏み出して、すべてをありのままに受け入れる、彼女の姿にいつも勇気をもらいます。
今日は声をかけることができなかったけど、彼女にはとても感謝しています。
最後の「旅」という曲には感動しました。
さて、3月になっても寒い日が続きますね。
今日は雨でとても寒く、少しの外出でも寒さが身にしみます。。。
さて、先々週は出張先でノロウィルスのような症状にかかっていたりと、大変な週でした。
先週も毎日とても忙しくて、帰りも遅く。。。
でも、毎日必ず中国語とピアノは少しづつ練習しています。皆さんも一緒に頑張りましょう!
さてさて、久しぶりですが2/26のボーカルレッスンの受講内容です。
響きを上に、そして前に飛ばす練習でした。
1. 少し礼をするように上半身を倒しながら発声(ハミング)すると、頭がい骨に響きやすい →頭頂部への響きを確かめる。
2.鼻をつまんで歌って、鼻声にならないか確認→響きを上に持っていくためには鼻に響きを集めない。したがって鼻をつまんでも鼻声にはならない。
3.眉毛をあげて意識を上に持つ →自分の場合、高音部になると意識が下がるので、意識を上にあげるように眉毛を 上にあげる。イメージしては、顔から放射状に音が外に広がるイメージ。これによって声に伸びやかさと安定感が増す。
特に3の効果は抜群です。歌はイメージなんだと実感。
少しづつですが歌がうまくなっていると実感しています。
先日からの出張続きで体調が悪化し、本日はお休みを貰いました。
大阪と名古屋では悪寒と腹痛のさなかで仕事(説明会)を開いて、ホントに大変だった。。。
皆さん、体調管理にはしっかり気をつけましょう。
最近は音楽を聴くにしても、「テーマ」を決めてiPodにて選曲をしています。
例えば、「マイケル・ジャクソン縁のアーティスト」なんてテーマで、
テディ・ライリー率いるBlack Street、NI-YO, クリス・ブラウン、それからクェンシー・ショーンズなど、プロデューサーや曲を提供したアーティストを中心に聴いてみたり。マイケルに影響を与えた、もしくは与えられたアーティストをピックアップしています。
彼らの音楽を聴いてみると、「一流の才能を持った人物は一流の才能を見抜くことができる」とうなづけます。
テディ・ライリーなんて、23歳であの「Dangerous」を書いているんだものなぁ。
Black Steetがあれだけパワフルで名曲揃いなのも頷ける。
ジャズならチックコリアから上原ひとみなんて流れも良いし、UKロックのテーマなんて俄然面白い。
そんなことも考えていた週末でした。