もう1ヶ月過ぎちゃったのですねー。
なんつっても自分のためのライブログですんで、書いとかNIGHT!です。昼休み中です。
2/10 eighty-one respects presents
廣島anoäバンド&lengyoライブ @SHELTER69
出演順
*lengyo
*anoä(廣島anoäバンド)
でした。ピアノナイトだったわけなんです。
「ん?お前おらへんやんけ」という方の為にご説明申し上げますと、
ぼく、“廣島anoäバンド”のギタリストなんすよー。えー。もー照れちゃーう。
そして我がザ・バルスのアホアホドラマー、ヤッチー・ヤイチ氏も(この日はイシカワヤイチと名乗ってましたね。本人のこだわりなんでしょうね。うん。)メンバーです。
アノアさんとは以前からご挨拶はしてたんですけど、
去年の7月にふらんす座で、初めて、弾き語り2マン共演させていただいたんですね。81respects企画で。
その時点ですでに光栄すぎたんですけど、その打ち上げで「僕たちがバックバンドをやりたい!」みたいにしゃしゃり出まして、それを聞き流さず受け止めてくれたアノアさん。
晴れて実現した、ということに相成ったわけでございます。
アノアさんは横浜在住。われわれはもちろん広島のカス野郎。
3人で合わせるのは当日のリハのみということで、今考えると、まあチャレンジング!なイベントでしたー。
でもリハでアノアさんが僕らのアレンジを気に入ってくだすって、もうほんと、あとは楽しむのみ、という姿勢でライブにいどむことができましたよ。この度量がすごい、アノアさん。
lengyoさんとも共演は、3回目になりました。
前回わたし弾き語りで共演した時に歌った曲を覚えてくださってて、
「ミルク、良かったよ」って!嬉しい・・・。曲作っててよかった。すんません自分の話ばっかして。
この日、先手lengyoさん。まだ録音されてないけど最近よく演奏されてる曲たちがねー、カッコイイんつよ!早く音源にならないかしら。
そして我々“廣島anoäバンド”。
は、anoaさんご公認で数曲YouTubeに上がっております。
そのうちのひとつ↓↓
対話ですねー、対話。いい歌なんだなぁ。
ギターアレンジも自分としてはうまくいったと勝手に自負してます。(ボリュームでかいのが致命的エラーですけど・・・ごめんなさい・・・)
もともとCDにはピアノのみの曲に、ドラムやギターをつけていくというアレンジの仕方で、そもそもピアノだけでバッチリな曲に対してどう音を足すのか、というのはかなり悩みました。
でももう、とにかく、アノアさんが喜んでくれたので、よかった!よかったということにさせていただきます。
とはいえミスもたくさんしました。
次回もあったら、もっと良くなりますよ。うん。

右から)バッチグー・山本、lengyoさん、アノアさん、イシカワヤイチ