工兵ノート「調子はどうだ」 -32ページ目

工兵ノート「調子はどうだ」

広島アラサー会社員。AB型男性。
たまに書きます。TwitterとかFacebookとかにこぼれたことを。
倒置法です。

なんともはや2月も中旬に差し掛かっている。

今の会社に入って3年と7ヶ月。

相変わらず金欠に喘いでいる。

今月ももはや、すっからかんである。

あかんではないか。


最近、いろんなことに目が行き届いていなかったことに気がつく。

自部屋や身なりの衛生面だったり、借りっぱなしのもの、読みさしの本、買ったきり未開封のDVD、頼まれごと、記入したり郵送しなきゃいけないもの各種、など。

もしかして自分は頭のキャパシティが人より極端にちんまいのではないか、と疑っている。

気にかかってる物事を気にかかったままにして、もはや何が気にかかっているのかも忘れてしまって、“気にかかっている”というストレスだけが残る。

こんな状態で齢30に近づいていっては、あかんのではないか。

ならば仕方ない、いろんなものを捨てていくしかアルマイト。

生活をシンプルにしなきゃいけない。


部屋を片付けるのもそうだけども、
なんかモヤモヤする感じに対して、一個一個集中して、瞑想して、片付けていかなきゃいけない。


「人間万事塞翁が馬」であるし、26-27歳は決断の年=シンプルにしていく年と決めた。

決めてるのだけど、うまくできるかは非常に不安。
どうかすれば占いとかはまっちゃいそう。アーメン。
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ものっそい下手になったのか、

ものっそい下手だったことにようやく気づけたのか、


判然としませんが、いやんなるよ。


練習練習練習。

前進前進前進。
この日常をぶっ壊したい衝動に最近かられます。


結局イヤなだけなんだな、いわゆる普通っぽい人生が。
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猫になりたいにゃ。

猫はいいにゃ。

悟ってる感じが。
蛇口を長いこと使ってないと、赤錆が出たりして綺麗な水が出なくなりますが、

しばらく出し続けることによって、綺麗な水に戻っていきます。


そんなふうに、

諦めずに僕もアウトプットしていかなきゃいけないと、

そう思います。


口をついて出るのは「お世話になります~」かもしれませんが、

それでもいいからアウトプットしていかないと、

良い水はすぐには出ないというもの。


それは曲作りだったり、ブログだったり、手記だったり、何でも良いが、
とにかく、そういったものの中に、失くしたくないものがあるんですよの今年27歳Oh Yeah。


27歳、ミッシェルガンエレファントのメジャーデビューした歳Oh Yeah。

今年は具体化する年。