法隆寺は、
聖徳太子の創建です。
しかし、
聖徳太子には、
[非実在論説]もあるのですね。
日本人の伝記の数が、
一番多いとされるのが、
聖徳太子だとか。
(二番目は、
我が法然上人だそうです)
それだけ、
伝記の数の多い人が、
なぜ「実は、存在しなかた」と、
なるのでしょう。
その論の主張が、
どういうものか。
実際に、
わたしは、
目にしたことがありません。
逆に、
聖徳太子には、
お札で、
時々お目にかかっています。
どうしても、
[この人が居なかった]とは、
思えませんね。
その要点が、
どんなものか?
わたしは、
不勉強で、知りません。