昨日の続きです。

 

月の異称。

 

7月 = 文月(ふみつき)

8月 = 葉月(はづき)

9月 = 長月(ながつき)

10月 = 神無月(かんなづき)

11月 = 霜月(しもつき)

12月 = 師走(しはす)

 

月の異称の中で、

月がつかないモノ。

 

弥生と師走の二つです。

 

なぜか?

と思うのですが・・・

 

しかし、

睦月・如月・・・

といいますのは、

有名な異称・別称ですね。

 

各月には、

別称が、随分あるのです。

 

例えば、1月。

 

ざっと見ただけで、

22もありました。

 

すごいですね。

 

[そんな必要があったかどうか]は、

別にして、

そういう文化が、

あったのですね。

 

感心してしまいます!