今日は 沖縄戦において 日本軍の組織的抵抗 が終了した日から80年だそうです。。。


当時 沖縄に住んでいた人の1/4 20万人が亡くなったのだそうですよ。


ラジオで色々 特集をやっている中に、子どもたちに向けて平和教育をする中で、「どうやったら戦争を始められるか?」について議論するという内容をやっていました。


実に面白いし 素晴らしい思考実験だと思います。


平和の大切さをいくら説いても、戦が始まることを止められなければ、平和は壊され戦争が始まります。


どうやって戦争を起こすのか? これについて徹底的に学んでいれば、きな臭くなっておかしな動きが増えてきた時に、これはおかしいよな と 少なくとも氣づくことができますよね。氣づかなければ止めることもできません。反対することもできません。


あれよあれよという間に戦争に突入して、多くの人間が死ぬことになります。

先の大戦はそんな感じでスタートして、終わった時には 日本人は300万人 世界では6000万人も の人間が 殺されました。


今もまた戦争に引きずり込もうと画策している人間たちがいて、実際に戦争が起こって血が流れています。


皆さんはどうやったら戦争が始められると思いますか?

是非 頭の中に浮かんだことを教えてください。


私も家に帰ったら子どもとあれこれ話をしてみようと思います。


広島の平和公園の石碑には 過ちは繰り返しませぬから と刻んであります。

何が過ちであるか、一人一人が明確に自覚していることが戦争を起こさせない力になると感じます。






#デステック だって。

そんな言葉があるんですね。

日本人がどんどん減っていく中で、跡継ぎのいない 家が増えています。
墓の墓場も増えています。
#樹木葬 も増えてるんだね。

私は #海洋散骨 して欲しいと思ってるんだけど、海洋散骨のことは出てないな。

AIで故人と話せるとか、メタバース霊園とか、、、そんなものが必要なのかね。

そんな形骸がなければ自分の中の故人と話をすることもできないのかな。

個人的にはお墓というものも必要ないと思っているのです。それよりもちゃんと ご先祖様との繋がりを感じたり、ご先祖様のおかげで 自分や子どもや孫がいること、血が繋がっているんだという実感を持つことの方が大事だと思うのです。

それを持たずして、形だけを大事にしていることにどれだけの意味があるのでしょうか。
とても疑問です。

#宗教観 #墓 


今日の日経新聞を読んでたら、万博にからめて関西地域の GDP のことが書いてあった。

全体の金額は過去に比べて上がっているものの、頭打ちであること。
割合としては低下傾向にあることが書いてありました。

だからと言ってカジノを含めた IR を進めていいんですかね という話になるんじゃないかな。

日本の人口が急減する中で関西もその影響を大きく 受けざるを得ないでしょうね。

あまりにも インバウンドに降りすぎる経済構造は危ないなあ と感じるので、日本の産業をしっかり立て直すことが やはり 求められていますよね。

#経済 #日本の未来



【ありがとうカード 2025】製作

クラウドファウンディング 7日目


野口さんの絵が 続々と 誕生しています。柔らかいタッチでやっぱり楽しい氣持ちになりますね。


家族が揃って笑っていられるって言うのは本当にいいもんですね。決して当たり前ではないですね。


親しき中にも礼儀ありと言うけれど、家族の中ほどお互いに大切にし合って 尊重しあって行けることが大事なんじゃないかなと思います。


親しき仲だから ついつい 甘えていい加減になってしまいがちですけど、やっぱりいい加減はよろしくないですよね。


大事にしているんだよ ということを言うだけじゃなくて、行動に表していくってとても大事だなと感じます。


タント ありがとう、ごめんなさいを言うこと、そう感じてるんだよ ということを実践するということですよね。


#ありがとう倶楽部

#お好み焼き社会 #家族 #笑顔 

#親しき中にも礼儀あり



こんにちは ありがとう倶楽部の秋山です。


この間 #選挙 のお手伝いに行っていて思ったんですけど、今の選挙の仕組みって非常に非効率ですよね。


選挙カーで街の中をぐるぐる回って、選挙カーに乗ってる間は政策を訴えられるわけじゃなく、ウグイス嬢が名前を連呼するのが関の山ですよね。やっぱり うるさいし。


駅前などに候補者が現れて 突然 街頭演説を始めても通行人はそんなに聞いているわけじゃないし、朝の忙しい時間帯にあれこれ言われても 顔ぐらいは見るかもしれないけど政策が頭に入っていくわけでもない。


政党と政治団体で色々不公平があるみたいだし、、、


自分たちの地方自治体や 国政の未来、生活=政治に関わると思った時に、それなりに選挙日も腰を据えて相手のことを知ろうと思った場合に、今の時代ですから ホームページや 動画などでしっかり知ってることが大事だなと思います。


#選挙管理委員会 がホームページ や動画の尺や装飾についても 共通のものを使い、選挙期間中はそれに限定するという風に制約を設けることで 金持ち 陣営とそうでない 陣営の公平を図る というのは、大いに有効じゃないかなと思います。


選挙管理委員会が主催する #公開討論会を 選挙期間中に毎日どこかで 選挙区内で開催していくのもいいでしょうね。興味のある人はそこに集まってじっくりとっくり 話を聞いて 比較するでしょうしね。候補者も雨の中や暑い中で頑張って 演説しなくてもいいから体力的にも楽ですしね。

有権者を説得できる実力 実績のある人がどうかも公開討論会の方が見破りやすくなるでしょうしね。


選挙期間の広報をするために、選挙管理委員会広報カーが回るのはいい として、候補者の大きな掲示板を何百箇所も作ってポスターを貼らせるというのは非常に非効率だと思います。ボランティアがたくさんいる 候補はあっという間にポスターを貼り終えますが ボランティアがいない 候補は全部の掲示板に貼り終えることもできないというのも 不公平な感じがしますしね。


まあ そもそも 莫大な掲示板のコストや選挙カーのコストを税金で賄っているわけですから、といったものを削除することはそれこそ コスパがいいということになりそうです。


選挙管理委員会が共通の質問項目を各候補に送りつけて、それに回答してもらったものを一覧にして 選挙管理委員会のホームページに掲載するのもいいでしょうね。いまは民間がそれをやってくれていますが。


事前投票や 投票日の会場をしつらえることは、現行のものでもいいような氣がしていますが、不正がしっかり 防げるという技術的な保証があるのであれば インターネット投票でもいいし それが叶うのであれば これもかなり コスパが良くなるでしょうね。


とまぁ つらつらと書いてきましたが、選挙の仕組みは本当に変えていってほしいなと思います。