

第十五回日本ジャンボリーに本部要員として参加しました。
すばらしい経験としか言えません。
まじです。
こんな経験をこの年でできるとは思わなかった。
①自分は日本にいきていると同時に地球にいきていることを理解した事。
国際交流、富士山の麓、大自然に囲まれて。
こんな感覚をもちました。
世界に生まれて、世界に生きていている。
日本、地球しかり。
人生において、やるべきことを再確認した気がする。
②ともにいきる、仲間という感覚
これは、部活以来の感覚でした。
たった、10日一緒に暮らし、仕事をし、話し、めしをくい、寝る。
そんなことをしただけで、大切に思えた。
仲間が、
大人の方が、
出会ったすべての人々が、
これが人間のすばらしさかもしんないわ。
③大きな組織を破壊すること。
これは、やらないといけないと思った。
お世話になった、ボーイスカウトに何ができるかを考えて、そして、今だからできること。
そんなことを考えると、これはやるしかない。
ボーイいえど、大人の組織、若者が革命を起こさないといけない。
大学中にならなければならない事であると思う。
正しく、掟と誓に忠実に、変革を起こしたいと思う。


すばらしい参加者の皆さんとこの機会をお与えくださった皆さん。
そして、すべての方がたに心からの感謝と尊敬を。
そして、ここで生まれた、経験が世界に影響を与え、世界の変革になります様に。
ここで生まれた、すべての出会いが、人類の繁栄につながります様に。
あーすばらしき経験をありがとう!!
