残骸シリーズ。ミョゲルピヨヒル
「はい。本日も始まりました“伝説の生き証人が語る”。司会のマチブセ・チブサです。では早速今回の生き証人の方にご登場願いましょう。どうぞこちらへ」
『どうも』
「どうもはじめまして」
『あ、はじめまして』
「緊張していらっしゃる?」
『はあまあ、テレビははじめてなもので』
「ええ、今回の生き証人、お名前は?」
『パスタと言います』
「は?」
『あ、緊張しちゃってちょっと口が、はいあの、宮本です』
「宮本さんですね。そんな緊張なさっている宮本さんが本日生き証人として語っていただける伝説とは、一体なんでしょう?」
『はい 、伝説のです』
「ほほう、伝説の」
『はい、“肩が2個3個ある気がした”でおなじみのミョゲルピヨヒル後藤さんです』
ここで残骸化。というのも、ここから2つのアナザーストーリーが生まれたからです。ちょっとしたプロトタイプというやつですか。残骸だけど。
『どうも』
「どうもはじめまして」
『あ、はじめまして』
「緊張していらっしゃる?」
『はあまあ、テレビははじめてなもので』
「ええ、今回の生き証人、お名前は?」
『パスタと言います』
「は?」
『あ、緊張しちゃってちょっと口が、はいあの、宮本です』
「宮本さんですね。そんな緊張なさっている宮本さんが本日生き証人として語っていただける伝説とは、一体なんでしょう?」
『はい 、伝説のです』
「ほほう、伝説の」
『はい、“肩が2個3個ある気がした”でおなじみのミョゲルピヨヒル後藤さんです』
ここで残骸化。というのも、ここから2つのアナザーストーリーが生まれたからです。ちょっとしたプロトタイプというやつですか。残骸だけど。