ジャスッ | からだに恥をかく体操〜えんぴつみがき〜

ジャスッ

あなたにドラマ始まっていますか?。わたしはいっつもドラマ始まっては、打ち切りのトンボ切り。歯がゆい。

どうも、脇毛剃退子(わきげそり・たいこ)です。不快指数120パーセントの梅雨ジャパン。わたしゃもう、悪魔超人たちに言われるがまま伸ばしてきた生ゴムのような脇毛を剃りたくて剃りたくて………ま、脇毛を剃っても、付け脇毛をつけてやると悪魔超人の神であられるサタン様に…サタン様に…………………いけない。湿度と淫らなうなじ汗にしけったわたしの髪の毛のように、脳内までもくるくるぱー。


最近、わたくしひとつアイドルブームに乗っかってやろうと思いまして、アイドルプロデュースなどを始めたのですよ。脳内で。


三人組ですわ。それ以上多いと退子Pに忘れ去られてしまうから。忘れ去られた脳内アイドルたちは一体どこへいくというのでしょうか。あなたの脳みそのひだひだの隙間にでも、フナムシのように張り付いて、しつこい油汚れのように業者さんに頼んで落としてもらうしかないのでありましょうか。業者さんという名の真言密教た…………不快、不快ですわ。


フリーセックスの国からやってきた頑なに処女を謳う“知りすぎてる処女ガール”、ヌレマクリーン。

二の腕までびっしりとためらい傷を隠す包帯を巻いた秋田出身の“やけに明るいしあばずれだけども実は………元気なミュンヒハウゼンガール”、妹子(いもこ・ひとりっこ)。

趣味、いや、生きがいは狐狩り、仕事現場だろうがプライベートだろうがいついかなる時にも凶暴なダックスフントを2、3匹帯同させる(愛玩ではなく狩り的な必要性で)“迷惑アウトドアボーイッシュコケティッシュガール”、ぺんぺる(北海道出身)。

だいたい18~25歳と思われる健全な年齢不詳アイドルグループ。その名も

「ハウスワークへるぱーズ」。

デビュー曲「モラトリアムリスク」「あいはぶのーぱすぽーと」「風が気持ちよいでしょう」を引っさげ、早くも音楽性の違いを明確に打ち出しながら、爆誕のデビュー!、を控える。




………。

「あいはぶのーぱすぽーと」は我ながらちょっとつぼった。歌詞の方はまったく考えてない。……………はっ!?、そうですわ!、こんな時こそアレをぶっかけ…もとい、アレをかけてやればいいのではないかしら?、皆が皆、血湧き肉踊るアレを、そう、それは“募集”。「モラトリアムリスク」「あいはぶのーぱすぽーと」「風が気持ちよいでしょう」の歌詞をそれぞれ応募することにしましょう。ちなみに、上から、妹子、ヌレマクリーン、ぺんぺるの歌ですわ。では皆さん、どしどしスカパーのアンテナの向いてる方にむかってテレパシーで応募してくださいね。それでちゃんと届きます。間違って米軍施設の巨大パラボナアンテナの向いてる方角へ送らないでくださいね。その場合、着払いになり、巨額の送料を見たことも聞いたこともない国の通貨で請求されますのでくれぐれも、くれぐれもご注意ください。

ぺんぺるかわいいよぺんぺる。着ぐるみ(カモフラージュ)とお人形さん作り(デコイ)が趣味のぺんぺる。いつも持ってる傘は仕込み猟銃だけどね。開戦の合図ついでに将校を撃ち殺すような性格だけどねぺんぺる。いつ狐めらに復讐されるかわからないから、歴戦のソルジャーたるダックスフントらは近くに少しでも狐臭い人間がいたら、自らの首輪(ドッグタグ)をかなぐり捨てると、少しエッチな変身シーンを介して対狐族用人型殺戮犬になる。そうなるとぺんぺるはすぐに仕込み猟銃を解き放ち、まず、無関係な人間を撃って開戦の合図をし、人に化けていた狐は悲しいくらいの鳴き声を上げ、すごすごと退散となるのである。こうして、世界の平和は、我々の日常は、子供たちの未来は保たれているのである。ひとつ無関係の人命が失われてはいるが、上記のものを守る為には仕方のない犠牲なのである。我々の世界はぺんぺるたちの活躍と見ず知らずの人間の犠牲により成り立っているのである。しかし、その犠牲を尊いなどと考えてはならない。狐めらが退散時に発する悲しいくらいの鳴き声は、貴奴らの呪法であり、死にゆくひとつの命をあわれむようなことなどあれば、
その人間に取り憑き、支配下においてしまうからである。したがって我々はその犠牲を考えてはならない。思いに及んではならない。処理をしてはならない。透明のケーキのように、嗅いで辺りを探ってはならない。思うに、我々は……………………………………


はあ…………キン肉マンⅡ世でも読も。あ、夜中だからねこれ書いてるの。キン肉マンⅡ世のどうしょうもないエロシーンが下手なエロ漫画より妙にエロく感じてるのはおれだけなのか?。好きな超人はバッファローマンです。意外かな?(笑)。


この投稿、全編通して気持ち悪いんだよばかやろー!。
最後に、
しかし、6をひっくり返すと9になる、は、6と9のわっかの位置的に考えるとおかしくない?とか言っちゃう。そのあと8のパターンでてくるしさ。ロビンのマンモスマン戦におけるフィニッシュ、ロープワークタワーブリッジが好きだったので、マッスルミレニアムが出てきた時のミートらの、こんな技見たことないという反応に困惑しました。お前らロープワークタワーブリッジ見てただろと。お前らの友情パワーは何万パワーなのかと。そんな日曜日を過ごした僕はぺんぺる推し。

いや、わざとよ?。この支離滅裂具合は。わざとよわざと。たぶん。