緑のスターゲート
おかしなあかりの好きな本読んだよ
最後にみんな死んだ、昭和のSF
世界が崩れて消えてく、あたし星屑だから
また流れて落ちたね、あたしみたい
星のかけらになって帰れやしない
月まで歩いて行けたらいいのにね
あかりはこの世を嘆いてつぶやいた
歩いて行くのは無理だとしても、逃げるか俺と
また流れて落ちたねあたしみたい
星のかけらになって帰れやしない
月明かりの下で、こっちを見るよ、ためつすがめつ
また流れて落ちたねあたしみたい
星のかけらになって帰れやしない
ほら崩れて消えるねあたしみたい
無理しなくてもいいよ、どうせ誰も
モヤモヤ。
折り紙の方ですが、とりあえず鶴と箱(風船じゃなく、入れ物のやつ)をマスターしました。ありがとう折り紙サイト運営者の方々。将来的には女体にチャレンジする予定です。
そういやお外国人様(親)が、一緒に飯を食ってた時にこう仰りました。「白飯なんて味がないものをお前らはどうしてそんな大量に食えるんだ?」。その人の飯の食い方をつぶさに観察していた僕は即座にこうご指摘させて頂きました。「いいかよく聞けクズやろう、お前は白飯を白飯だけでしか口に入れないからそんなこと言う羽目になってるんだ。よく聞けアホやろう、いわば白飯は白いキャンバスだ。おかずという絵の具を用い、絵を描くんだ。口の中でな。わかったかこのタコやろう!!」、というような罵りを日本語で言ったあと、お外国人様に身振り手振りと同席している英ぺ(新庄語)の親戚を通じてレクチャーさせて頂きました。どうやら、口の中でふたつの食材をぐちゃぐちゃに混ぜ合わせることに抵抗があったようです。しかし、やらせてみると白飯のうまさに気がついたようで、鳩が豆鉄砲くったような顔してくちゃくちゃいわせてかっ食らっていました。いや、口は閉じろよと私は言いたかった。おやつに蕎麦を食いたいとご所望なされたので、昼から蕎麦をつまみに酒を飲むという通なことをさせて頂きました。蕎麦はご好評頂きましたが、案の定、お外国人様
は蕎麦をすすれません。「なあ、どうやってんだお前ら?」お外国人様は言いました。「けっ、忌々しい奴だぜ、白飯の次は蕎麦をより楽しみたいだと?、あいにくこちとらそんなヒマはねえんだ!。とっとと家に帰ってマスかきてえんだタコ!。わかったかこのブルジョアやろうが!。とりあえず、鼻水をすする感覚わかるだろ?、それを口でやってみろよ。なに、鼻と口、入るところはたがえども、出るところはひとつだ」。前回と同じ手順を踏み、お外国人様へ丁寧にご説明させて頂くと、わさびでむせてご盛大にお爆死されていました。
という、お外国人様エピソードがありました。あ、全編創作ですよ。いわゆるウソってやつですね。お子様はご接待しましたが。なんでそんなことをしたのかって?。わからん。まったくもってわからない。わからないんだ。わからないよ。僕にはわからない。
最後にみんな死んだ、昭和のSF
世界が崩れて消えてく、あたし星屑だから
また流れて落ちたね、あたしみたい
星のかけらになって帰れやしない
月まで歩いて行けたらいいのにね
あかりはこの世を嘆いてつぶやいた
歩いて行くのは無理だとしても、逃げるか俺と
また流れて落ちたねあたしみたい
星のかけらになって帰れやしない
月明かりの下で、こっちを見るよ、ためつすがめつ
また流れて落ちたねあたしみたい
星のかけらになって帰れやしない
ほら崩れて消えるねあたしみたい
無理しなくてもいいよ、どうせ誰も
モヤモヤ。
折り紙の方ですが、とりあえず鶴と箱(風船じゃなく、入れ物のやつ)をマスターしました。ありがとう折り紙サイト運営者の方々。将来的には女体にチャレンジする予定です。
そういやお外国人様(親)が、一緒に飯を食ってた時にこう仰りました。「白飯なんて味がないものをお前らはどうしてそんな大量に食えるんだ?」。その人の飯の食い方をつぶさに観察していた僕は即座にこうご指摘させて頂きました。「いいかよく聞けクズやろう、お前は白飯を白飯だけでしか口に入れないからそんなこと言う羽目になってるんだ。よく聞けアホやろう、いわば白飯は白いキャンバスだ。おかずという絵の具を用い、絵を描くんだ。口の中でな。わかったかこのタコやろう!!」、というような罵りを日本語で言ったあと、お外国人様に身振り手振りと同席している英ぺ(新庄語)の親戚を通じてレクチャーさせて頂きました。どうやら、口の中でふたつの食材をぐちゃぐちゃに混ぜ合わせることに抵抗があったようです。しかし、やらせてみると白飯のうまさに気がついたようで、鳩が豆鉄砲くったような顔してくちゃくちゃいわせてかっ食らっていました。いや、口は閉じろよと私は言いたかった。おやつに蕎麦を食いたいとご所望なされたので、昼から蕎麦をつまみに酒を飲むという通なことをさせて頂きました。蕎麦はご好評頂きましたが、案の定、お外国人様
は蕎麦をすすれません。「なあ、どうやってんだお前ら?」お外国人様は言いました。「けっ、忌々しい奴だぜ、白飯の次は蕎麦をより楽しみたいだと?、あいにくこちとらそんなヒマはねえんだ!。とっとと家に帰ってマスかきてえんだタコ!。わかったかこのブルジョアやろうが!。とりあえず、鼻水をすする感覚わかるだろ?、それを口でやってみろよ。なに、鼻と口、入るところはたがえども、出るところはひとつだ」。前回と同じ手順を踏み、お外国人様へ丁寧にご説明させて頂くと、わさびでむせてご盛大にお爆死されていました。
という、お外国人様エピソードがありました。あ、全編創作ですよ。いわゆるウソってやつですね。お子様はご接待しましたが。なんでそんなことをしたのかって?。わからん。まったくもってわからない。わからないんだ。わからないよ。僕にはわからない。