考えてみた
いくつか下の記事に幼少期に於ける童謡の歌詞勘違い問題を書いたんだけど、それをネタにホラーを書けるなぁ、と。コンダラー小説だよね。
たとえば、「目隠し鬼」という妖怪としての鬼よりも、「目隠しおじさん」というそこいらのおっさんが目隠しをして手の鳴る方へやってくる方が底知らぬリアリティあって怖い、みたいなもの。ネタがかぶってもいいじゃない。
たとえば、「目隠し鬼」という妖怪としての鬼よりも、「目隠しおじさん」というそこいらのおっさんが目隠しをして手の鳴る方へやってくる方が底知らぬリアリティあって怖い、みたいなもの。ネタがかぶってもいいじゃない。