おもったこと
青木って語尾に“ね”をつけないといけない病なのかな?二代目達川のポスト今から狙ってんのかな?だとしたら策士だな。丁寧にしゃべってあれだからきっと普段、気心のしれた仲間たちとは「ね」しか使ってないのではないかな?津軽弁みたいにな。「どさ?」「ゆさ」みたいな。しかし青森の方言事情ってすごいなってのはあとにしてな。例えば秀吉の正室は?ってクイズが出された時なんか、
「ねね、ね」(ねね、だよね)
「ねね、ねぇ」(ねね、じゃねえよ)
「ねぇ、ねぇ」(じゃねえ、じゃねえよ)
「ねね、ねぇ~」(ねねだっけ~)
「ね!ね!ねねね!ねねね!ね!ねぇ」(ほら正解ねねだろ!ね ね!な!だろ~)
的な。青木が二人いるけどもな。クイズの答えが茶々だったらチャウチャウちゃうんとちゃう的な。おれ浅はか。
語尾を毎年変えてさ。今年は「ね」だったから来年は「の」とか。五十音順で。濁音半濁音の時はやばい。「ぴ」とかキノコの国の住人か小鳥だもんなぁ。「打ててよかったっぴ」とか。「ん」も大変。全部火垂るっちゃう。「打つん?」「これ食べるん?」ああ、眠いとおれこんな感じ。
「ねね、ね」(ねね、だよね)
「ねね、ねぇ」(ねね、じゃねえよ)
「ねぇ、ねぇ」(じゃねえ、じゃねえよ)
「ねね、ねぇ~」(ねねだっけ~)
「ね!ね!ねねね!ねねね!ね!ねぇ」(ほら正解ねねだろ!ね ね!な!だろ~)
的な。青木が二人いるけどもな。クイズの答えが茶々だったらチャウチャウちゃうんとちゃう的な。おれ浅はか。
語尾を毎年変えてさ。今年は「ね」だったから来年は「の」とか。五十音順で。濁音半濁音の時はやばい。「ぴ」とかキノコの国の住人か小鳥だもんなぁ。「打ててよかったっぴ」とか。「ん」も大変。全部火垂るっちゃう。「打つん?」「これ食べるん?」ああ、眠いとおれこんな感じ。