おなにいとかけまして
『おなにーとかけまして常夏の島とときます』
「おう、その心は」
『皮が黒くなるでしょう』
「てっきり“アキがきません”かと思ってたよ!」
『おなにーでぶっかけまして』
「誰に!?自分に!?」
『玉子でとじます』
「そ、その心は」
『…にやり』
「なんか言えよ!」
的な。
「おう、その心は」
『皮が黒くなるでしょう』
「てっきり“アキがきません”かと思ってたよ!」
『おなにーでぶっかけまして』
「誰に!?自分に!?」
『玉子でとじます』
「そ、その心は」
『…にやり』
「なんか言えよ!」
的な。