この小説カテゴリーに
ここアメブロ小説カテゴリーの中に気になるブログがあります。あのぉ、ほれ、ブログ投稿すると“新着順”に載るでしょ?おれ自分が投稿した後なんとはなしに新着順チェックしてたら見つけたんだ。巡りあたった。即携帯にお気に入り登録した。やべえ、超おもしれえ。ちょっとやられたわ。まずなんつってもプロフ欄の受け答えが爆笑。超だよ超。ああいうのが“笑い”なんだなぁ。それに比べておれの貧弱さったらねえよ。今も書いてて思い出し笑いしてしまいます。嘲笑いの類では断じてありません。明朗な、何の裏も無いただただポジティブになるだけの笑いを与えてくれます。ありがとうございます。しかし、嘲笑いの類ではない、と書いたが…運営者様は笑いを求めていないかも知れない、ということが唯一の気がかりで、どうしたものか…。紹介してぇ。ランキング上位にランクインさせてぇ(運営者様が望んでいる場合)。だけど(色々な意味で)怖くて近寄れねぇ。ヒントだけ言うから、正解した場合たとえ正解でも正解とは言わぬ、探してみてよ。特に某“棒リスナー”。
「名探偵の金田三(かねださん)何かわかりましたか?」
『呼び捨てはやめたまえ、おれ今年で還暦だぞ?』
「あ、すみません。つい、はい。ええ、金田三さん何かわかり」
『めんどくせえよ!めんどくせえ野郎だなお前!何だよ!金田三さんって!おれは王様か!』
「は、はぁ」
『王様様かっつってんの!』
「はあ、す、すみません。では、何とお呼びすれば」
『ああ!?こちとら生まれてこのかたずぅっと、もうずぅっと、ずぅっと、ずぅっと』
「なんですか?ずっと、なんですか」
『愛着を込められて、あいつら勝手に愛着を込めてきてよぉ』
「そう…ですか。で、何と」
『金田さんって呼ばれてきたんだ』
「……はぁ。では金田さん」
『呼び捨てにすんな!敬称のさんだよ敬称の!』
「いや、僕も色々と察して金田さんと敬称で言ったつもりですが」
『じゃあ…じゃあいいよ』
「自分でも判別出来ねえなら意味ねえだろ…」
『何か言った?』
「ああいや、独り言で」
『この状況で独り言言う奴なんかいるとお思いですか?ということは、そう、犯人はあなただ』
「え!?いや違いますよ?僕ずっと警察署にいましたし、この事件の連絡来て、それからずっとあなたと一緒でしょ」
『………冗談じゃないか』
「はぁ、えっと、では、この殺人事件のことなんですが」
『私の推理能力をあてにしてるということだな』
「その通りで」
『ほーらなぁ?何でもあてにしてきやがる』
「はぁ」
『まぁたあてにされちゃったよ。ちょっとチンコ出していい?』
「何でだよ!駄目だよ駄目!駄目に決まってるだろ!」
『…そうだな。さすがに仏を前にしちゃ』
「いや、それもそうで不謹慎だけど、外では一切出さないでください!」
『うんうん。しなびてるし』
「…出したら現行犯で逮捕しますからね」
『冗談だよ。冗談。ちょっとした洒落っけだしただけ。ただのウィットに富んだアメリカンジョーク』
「ど下ネタじゃねえか」
『それにしてもひどい事件だ』
「は、はい。で、この犯人の」
『みなまで言うなみなまで』
「は、まさかもう犯人像が…」
『私の推理では、犯人は十代から三十代、もしくは四十代から五十代の男性、か、女性。犯行の手口からみて、犯行は被害者に近い人間かもしくは偶然出会った赤の他人による行きあたりばったりの犯行だな。犯人は単独か複数で日本人…或いは外国人の可能性も高い』
「それじゃ世界の人口の八割方が容疑者じゃねえか!」
『そう』
「は?」
『犯人はこの星の中にいる!』
「当たり前だろ!とんだ迷探偵だな!」
田宮コピペを短く要点だけまとめようと思ったのに長くなっちまった。これでも短くはしたんだが。
で、例のブログのヒントね。
ヒント1、多分あなたではない。(むかつくなおれ。その可能性否めないし)
ヒント2、女性。(あくまでもプロフィールに嘘が無ければ、いや違う、プロフィール上は女)
ヒント3、ブログタイトルの頭文字が“よ”。ああもう大ヒント、登録ニックネームの頭文字も“よ”。
さあ、レッツサルベージ。
なんかむかつくなおれ。でもおれのこの記事の内容や方針はクソだがほんとよ○こ○マさんのブログは凄いよ。だってさ、プロフィール欄の短所のとこにお書きになられていることが、短所・酒癖が悪すぎる/泣き上戸、なんですもの。想像したら吹いた、とはこのことだ。凄い。誤解しないで貰いたいのだけど、嘲笑しているわけではないということだけはくれぐれも理解してほしい。○し○マ○さんの運営主旨とは違う楽しみ方なのかもしれないが………。あと、万が一にも、このブログで見た、的なことはわざわざ先方のブログに書き込まないでよろし。
「名探偵の金田三(かねださん)何かわかりましたか?」
『呼び捨てはやめたまえ、おれ今年で還暦だぞ?』
「あ、すみません。つい、はい。ええ、金田三さん何かわかり」
『めんどくせえよ!めんどくせえ野郎だなお前!何だよ!金田三さんって!おれは王様か!』
「は、はぁ」
『王様様かっつってんの!』
「はあ、す、すみません。では、何とお呼びすれば」
『ああ!?こちとら生まれてこのかたずぅっと、もうずぅっと、ずぅっと、ずぅっと』
「なんですか?ずっと、なんですか」
『愛着を込められて、あいつら勝手に愛着を込めてきてよぉ』
「そう…ですか。で、何と」
『金田さんって呼ばれてきたんだ』
「……はぁ。では金田さん」
『呼び捨てにすんな!敬称のさんだよ敬称の!』
「いや、僕も色々と察して金田さんと敬称で言ったつもりですが」
『じゃあ…じゃあいいよ』
「自分でも判別出来ねえなら意味ねえだろ…」
『何か言った?』
「ああいや、独り言で」
『この状況で独り言言う奴なんかいるとお思いですか?ということは、そう、犯人はあなただ』
「え!?いや違いますよ?僕ずっと警察署にいましたし、この事件の連絡来て、それからずっとあなたと一緒でしょ」
『………冗談じゃないか』
「はぁ、えっと、では、この殺人事件のことなんですが」
『私の推理能力をあてにしてるということだな』
「その通りで」
『ほーらなぁ?何でもあてにしてきやがる』
「はぁ」
『まぁたあてにされちゃったよ。ちょっとチンコ出していい?』
「何でだよ!駄目だよ駄目!駄目に決まってるだろ!」
『…そうだな。さすがに仏を前にしちゃ』
「いや、それもそうで不謹慎だけど、外では一切出さないでください!」
『うんうん。しなびてるし』
「…出したら現行犯で逮捕しますからね」
『冗談だよ。冗談。ちょっとした洒落っけだしただけ。ただのウィットに富んだアメリカンジョーク』
「ど下ネタじゃねえか」
『それにしてもひどい事件だ』
「は、はい。で、この犯人の」
『みなまで言うなみなまで』
「は、まさかもう犯人像が…」
『私の推理では、犯人は十代から三十代、もしくは四十代から五十代の男性、か、女性。犯行の手口からみて、犯行は被害者に近い人間かもしくは偶然出会った赤の他人による行きあたりばったりの犯行だな。犯人は単独か複数で日本人…或いは外国人の可能性も高い』
「それじゃ世界の人口の八割方が容疑者じゃねえか!」
『そう』
「は?」
『犯人はこの星の中にいる!』
「当たり前だろ!とんだ迷探偵だな!」
田宮コピペを短く要点だけまとめようと思ったのに長くなっちまった。これでも短くはしたんだが。
で、例のブログのヒントね。
ヒント1、多分あなたではない。(むかつくなおれ。その可能性否めないし)
ヒント2、女性。(あくまでもプロフィールに嘘が無ければ、いや違う、プロフィール上は女)
ヒント3、ブログタイトルの頭文字が“よ”。ああもう大ヒント、登録ニックネームの頭文字も“よ”。
さあ、レッツサルベージ。
なんかむかつくなおれ。でもおれのこの記事の内容や方針はクソだがほんとよ○こ○マさんのブログは凄いよ。だってさ、プロフィール欄の短所のとこにお書きになられていることが、短所・酒癖が悪すぎる/泣き上戸、なんですもの。想像したら吹いた、とはこのことだ。凄い。誤解しないで貰いたいのだけど、嘲笑しているわけではないということだけはくれぐれも理解してほしい。○し○マ○さんの運営主旨とは違う楽しみ方なのかもしれないが………。あと、万が一にも、このブログで見た、的なことはわざわざ先方のブログに書き込まないでよろし。