次男の誕生日🎂である6月23日からダイエットをスタートし、本日で10日目となりました✨


今回の目標は、ただ体重を落とすことではありません。


「筋肉をできるだけ維持しながら体脂肪を減らすこと」


これを意識して取り組んでいます😊


📊 6月23日 → 7月2日の測定結果


✅ 体重:80.25kg → 79.45kg(-0.80kg)


✅ 体脂肪率:13.2% → 10.1%


✅ 筋肉量:66.10kg → 67.70kg


✅ 内臓脂肪レベル:11 → 10


✅ 基礎代謝量:1,957kcal → 2,007kcal


💤 トレーニング方法を少し変えました


これまでは、


🏃‍♂️ 早朝にランニング


🏃‍♂️ 仕事後にもランニング


と、1日2回長距離を走っていました。


しかし最近は、その時間を睡眠に充てるようにしました😴


以前よりもしっかり休むことで、疲労回復を優先しています。


🏋️ 重量も追わないようにしています


右肩は手術をしているため、高重量では痛みが出ることがあります。


そこで現在は、


「重さ」ではなく、


筋肉をしっかり使えているか


を重視したトレーニングへ変更しました💪


軽い重量でも狙った筋肉へ効かせることを意識すると、十分に良い刺激が入ります。


📚 回復もトレーニングの一部


昔は、


「たくさん運動すれば結果が出る」


と思っていました。


しかし現在は、


しっかり眠ることもトレーニングの一部


だと考えています😊


十分な睡眠は、


✨ 疲労回復


✨ 筋肉の回復


✨ トレーニングの質の向上


にもつながります。


今は、頑張り過ぎるよりも、継続できることを大切にしています。


🎯 目標は74kg


まだダイエット開始から10日ですが、焦らず一歩ずつ進めています😊


これからも体重だけではなく、


✅ 体脂肪率


✅ 筋肉量


✅ コンディション


なども記録しながら経過を報告していきます。


同世代の方に、


「40代・50代でも身体は変えられる」


ということを、自分自身の経験を通してお伝えできれば嬉しいです😊


小濱裕司


2026年7月1日の夜、とても嬉しい出来事がありました✨


しばらく姿を見かけなくなっていたヤモリが、今年もジムの窓に現れたのです🦎


毎年、暖かくなる季節になると、夜の窓ガラスに張りつき、照明に集まる虫を食べているヤモリを見かけます。


しかし今年は例年より姿を見せるのが遅く、「今年は来ないのかな?」と思っていたので、再会できて本当に嬉しくなりました😊


毎年見ている光景ですが、今年も元気な姿を見ることができて、なんだかホッとした気持ちになりました✨


🏡 ヤモリは「家守」「守宮」と書く縁起の良い生き物 とされています。


昔から日本では、「家を守る生き物」として親しまれ、縁起が良い存在と考えられてきました🍀


また、ヤモリは蚊やガなどの小さな虫を食べてくれるため、人の暮らしに役立つ益獣としても知られています。


そのため、「家内安全」「商売繁盛」「良いことが起こる前触れ」などの言い伝えが各地に残っています😊


もちろん、こうした言い伝えに科学的な根拠があるわけではありませんが、日本で古くから受け継がれてきた文化の一つです。


🌙夜のジムでは、多くのお客様が仕事帰りに一生懸命トレーニングされています💪


そんな中、ふと窓を見ると、小さなヤモリが静かに動いている姿を見かけることがあります🦎


ほんの小さな生き物ですが、不思議と「今日も頑張ろう!」という気持ちにさせてくれる存在です✨


スタッフの間でも、いつしかジムを見守ってくれる「守り神」のような存在として親しまれるようになりました😊


今年もヤモリが戻ってきてくれたことに感謝しながら、これからも皆さまが安心してトレーニングに取り組める環境づくりに努めてまいります。


夜の時間帯にジムへお越しの際は、窓辺を少しだけ見上げてみてください😊


今年もジムの小さな守り神が、皆さまを温かく迎えてくれるかもしれません🦎🍀


​ブラジル戦を観て感じた「強さの正体」とこれからのサッカー日本代表


​仮眠のタイミングを逃して、そのまま日本対ブラジルのサッカーの試合を観戦しました。


途中、母からは「寝ぼけてるの?」なんて言われながらも、必死に応援していました。


​試合結果にはやはり悔しさがありますが、それ以上に「カナリア軍団」の強さに素直に感心させられました。


後半、クロスが上がるたびにヒヤヒヤしてしまい、世界の壁と明確な差を感じずにはいられませんでした。


​ブラジルと日本の「違い」について

​ふと、両国の何が違うのかを考えていました。


私の勝手なイメージですが、ブラジルは「自由さ」、**日本は「真面目にコツコツ積み上げる」**という印象です。


この差はどこから生まれるのでしょうか。

​貪欲さの違いなのか?

​体格的なポテンシャルの差なのか?

​幼少期の環境によるものなのか?

一体どのくらいの年齢の時点で、明確な差として現れてくるのか。

ブラジルの選手たちは、どのような環境で育ち、あのようなプレーを身につけているのか非常に気になります。


「もしブラジルの百戦錬磨の監督が日本代表を率いたら、勝てるようになるのだろうか?」ということです。


莫大な費用がかかりそうだけど(--;)世界を知り尽くした名将が監督やったらどうなのかなー?


​今の日本代表に決定的に足りないものは何なんだろう

聞きたい、絶対何かあるハズ


冨安健洋のインタビュー、泣いちゃったな…プレイ見ていてもホント感動!!


次男が面白い事を言っていました。

モロッコ、ロシアの時はそんなんだったけど

カタールからバカ強くなった!


そうなの?じゃあ、日本にもチャンスあるんじゃん?

監督で変わったの?


って聞いたら


確か途中で変わってるハズって


じゃあ、なんだろ??



8年森保ジャパン🗾🇯🇵✨

12年でベスト8いけたらいいな😃


小濱弥夏