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koharley with Sportster

Sportster XL883Nのカスタム・整備ブログ

半年ほど前に、エアクリ変更に伴いインジェクションチューナーを導入!

・エアクリーナー(ラフクラフト製)
・チューナー(RCコンポーネンツ)




チューナーの写真は無いが、情報をちょっと記載。。。

このチューナーはRCX Celeratorという「サブコン」タイプのものだが、付けて50km走るだけで自動チューンするという夢のようなチューナーなのです

最近になってやっと日本の雑誌で紹介されだしたもので情報は少なかったが。。。試しに導入。。。

~取り付け方法~
・スロットルポジションセンサに割り込ませる
・リア、フロントのO2センサに割り込ませる
・クランクポジションセンサに割り込ませる
・アクセサリー電源、GNDをとる

という感じで非常に簡単。。。
割り込ませるのも、純正のコネクタにそのまま付くので本当に簡単

実際に走ってみると、マフラー抜け抜け&エアクリ吸い吸いなのにアフター無し!
低速トルクも違和感なし!
(チューナー無しだと、アフターでまくりトルク無さすぎだった)

価格は、モーターステージのフラッシュチューンやその他サブコン類と同じくらい

非常におすすめです!

純正ソロシートよりポジションを後ろにしたい+薄くしたいとのことで。。。
ラペラ製シルエットソロシートを装着!
ついでに純正フェンダービブも併せて装着

※このシート、ボルト留めステーの角度が若干曲がっている為、約5mm~10mmほど長いボルトを用意しました


真後ろから。。。



もくろみ通り、低く後ろになった


前回のカフェ化の少し前に取り付けたタコメーターのレビュー

オールドボーイを付けた車両で気を付けなければならないこと。。。
「いかにエンジンチェックランプを点灯させずに回転数を調整するか」

その指標としてタコメーターほしいなーと思い装着

・タコメーター(ネオファクトリー製)

まずはエンジン横に取り付けてみる


ネオファクトリー製タコメーターは回転数をイグニッションコイルのマイナス側に割り込ませて読んでいる
取り付けの配線接続はいたってシンプル
アクセサリー電源・マイナス・コイルのマイナス+エンジンの気筒数設定ボタンのみ
(気筒数設定ボタンは、設定後取り外して問題なし!ソケットになっていて簡単に脱着できます)

スタイルは気に入ったが。。。見ずらい。。。
ということでトップブリッジに移動。。。

(前回記事と同じ写真)

取り付けにはホームセンターで200円くらいで買える「曲げ板」と言われる汎用ステーを使用
曲げて、純正ブレーキホース固定用ボルトがある個所に固定

タンクとの干渉もあと数ミリのところまで攻めていい感じ♪


用意したパーツ
・セパハン(Anbu製)
・メーター移設ステー(モーターロック製)
(アイアンはハンドルクランプとメーターステーが一体のため必要)
・バイク用ジャッキ
(フォークを抜く必要があるため必要)

まずは、フロントをジャッキアップ
(ローギアに入れることを忘れずに!入れないとずれて倒れるよ!)


そして、メーターステーを装着し。。。

純正メーターは、裏蓋を外してコネクタを抜けば簡単に外れる
インジケーターも同様。。。

。。。完成!
(途中の画像は取っていません。。。)


斜めから。。。



乗り心地は最悪。。。笑
救いは、高速走行が安定すること

まずは納車から、

中古を見にディーラー(セントラル川口)へ。
そして低走行のこいつを発見・即契約。。。笑

それから免許を取りに教習所へ。。。笑

その約3週間後、納車!
前のオーナーさんが色々とパーツを付けていてくれました!
・ハイウェイペグ(純正)
・ベルトガード(社外?)
・北米プーリー(純正)
・タンデムステップ(純正)
・サイドバッグレール(キジマ?)
・サイドバッグサポート(キジマ?)
・ポジションランプ
・ヘッドライトOFFリレー
・フロントウインカー移設ステー

納車30分後に
・北米純正パンチアウト12mm
・オールドボーイ(モーターステージ製)
・サイドバッグ(デイトナ製)
を装着。。。+ミラー逆付け




(ケーズデンキにて撮影)


その数か月後。。。
・12inchナローエイプバー(デイトナ製)
・タンクリフトアップ(自作)
・イグニッションコイル&キーシリンダー移設ステー(モーターロック製)
を装着!+メインハーネス取り回し変更


(荒川河川敷にて撮影)


それから数週間後。。。
・デタッチャブルバックレスト(純正)
・サイドナンバー(キジマ製)
を装着!



それから数か月後。。。
・ワイドドラッグバー(デイトナ製)
・マフラー(クロームワークス3inchテーパード)
を装着!




という流れを経て今の形(次記事で紹介)に辿り着いた。
間にちょこちょことカスタムをしてるので、追って紹介します!