琥珀の月夜制作会社final

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琥珀の月夜制作会社のblog

ども、あっきーです。

 

暑い、暑い暑い暑い・・・

今日は本当に暑い!

PCも不調気味・・・

でも、仕事はある。

 

今日みたいな暑い日こそ、絶好の筋トレ日和なんですけどね。

新型コロナに端を発した2ヶ月で失った体力やら筋力やらを速やかに戻したい。

体重も増えた・・・。2ヶ月・・・・・・恐ろしい・・・・・・・・・。

まぁ、3kg程度なら半月もあれば落ちるだろう。

 

さっさと今日の仕事を終わらせて、極限まで筋肉を追い込みたい。

 

6月末には仕上がってる予定だったのに・・・

コロナのばかやろーーーーーーーーーーーーーー!!!!

ども、あっきーです。

 

コロナ禍の影響で多くの方が休業、もしくは職を失ってしまいました。

6月30日に総務省が公開した失業者数は全国でおよそ198万人、休業者数は423万人です。

完全失業率は2.9%と今年に入ってから右肩上がりに上昇を続けています。

このままでは日本の未来はどうなっちゃうんでしょうか・・・。

 

「持続化給付金」「家賃支援給付金」政府が新型コロナ対策として企業に対し行っている政策の一端です。

しかし、どこまで機能しているのでしょうかね?

「持続化給付金」は再三言われてきた、手続きの煩雑さや個人ではなく、あくまで企業側が申請しなければならないという矛盾。

そんな問題を抱え、お世辞にも巧く機能しているとはいえません。

おそらく「家賃支援給付金」も同様の事案が取沙汰されるのでしょうね。

 

そんな実情を政治屋は知っているのか(恐らく理解していない)イベントの観客動員を段階的に認める、とか首都圏だけで連日200人規模の

新規感染者が確認されているのに、なんら対策を講じようとしないとか・・・

あまつさえ「Go Toキャンペーン」とか感染拡大を狙っているとしか思えない狂気の政策を打ち出す始末・・・。

結局、個人への給付は10万円を一回だけで、その後のアクションは何もみえず・・・・・・。

現政権には失望を通り越して絶望しかありません。

 

先日の東京都知事選では小池氏が圧勝だったわけですが、まぁパフォーマンスの妙などを考えればさもありなんという結果でしょうか。

そんな選挙戦を見ながら考えました。日本の国政選挙のこれからについて。

 

いや、まずは比例代表なんていう何の意味もない制度を廃止しましょうよ。政党の得票数に応じてどんな無能でも議席を獲得できちゃう

しょーもないシステムです。比例代表制を廃止して、その分の議員数も削りましょう。

次に問題を感じるのは「直接民主制」と「間接民主制」の謎のハイブリッド。

国会議員を選ぶのは国民投票による選挙で直接えらびますが、首相を選ぶのは選挙で選ばれた議席数の多い与党第一党です。

首相以下、内閣は国民が選べないという不条理。

いっそ、与党の党首も国民投票にしたらどうですか?

 

なんてことを考えている今日この頃です。

 

ども、あっきーです。

今日は筋トレマニアとも言われる私が、自身の経験からダイエットの方法をザックリと語ってみたいと思います。

 

いや、まぁ・・・結局のところ筋トレはします。はい・・・・・・。

 

とはいっても、よほどの決意や目標がなければ毎日筋トレなんてできません。

でも、減量が目的なら毎日なんてやらなくてもいいんです。(そりゃ、毎日やった方が効果は早く出ますけど)

 

私が本格的に減量を始めるにあたって一番最初に考えたのは、脂肪の燃焼の継続性です。

平たく言えば、どうやったら体脂肪を効率的に減らせるのか?です。

行き着いた答えが筋トレだったんですね。

筋肉が増えれば基礎代謝がアップする。→何もしなくても体脂肪が減る割合が増し、体重が減る。→体重が減れば運動が苦にならなくなる。

そんな好循環が生まれるはずだ!と信じて始めました。

実際、そのとおりでした。

 

次に考えたのは、トレーニングの効率化です。

いかにして、最小の労力で最大の効果を得るか・・・。筋トレの知識を身につけることに没頭しました。

そこで得たものが「アフターバーン」です。

この「アフターバーン」こそが、減量のキーになるメカニズムだったんですよ。

 

高強度の無酸素運動を行うと、その後24時間~72時間は普段より脂肪が燃焼されやすくなる現象・状態。

これが「アフターバーン」です。諸説ありますが、アフターバーンの脂肪燃焼量は直前に行った無酸素運動の10~19倍だそうです。

 

つまりは、週に2回でいいんです。鍛えている部位が動かなくなるほどの筋トレをしてください。それが週6で何らかの運動を行っている

ことと同じような意味を持つことになるんです。

慣れたら筋トレの回数を増やせば、さらに効率が上がります。

 

ちなみに、私は極端な食事制限などは行いませんでした。だって、食べたいものを食べたほうが、モチベーション維持できるし、トレーニングのパフォーマンス上がるから。

 

ども、あっきーです。

 

タイトルどおり最近のニュースから一つ・・・

 

高速道路のETC専用化について。

この記事は7月2日に読んだものなんですけどね、まぁ、斬りたくてうずうずしちゃう内容なんですよ。

概要は至極簡単。全国の高速道路にある有人の現金レーンを排除して、全てETC専用レーンに置き換える。というもの。

メリットとしては、アフターコロナにおける人との接触機会をなくそうという点。それと、有人ブースを廃することによる人件費の削減。

キャッシュレス化の促進といったところが挙げられるかと思います。

まぁ、ブース内で働く方にしてみれば、おちおちトイレにも行けない上に、誰かにコロナをうつされる危険と常に隣りあわせで勤務せにゃ

ならんという過酷極まりない現場ですからねぇ・・・

 

では、デメリット・問題点はというと・・・・・・。

結構コラテラルな問題を抱えているようにも思えます。

現在のETCの普及率は93%との発表がなされていました。

つまり、7%の車は高速道路を利用できなくなる。ということです。

割合で言えば、1割にも満たないマイノリティーでしょうが、車の普及率を鑑みた実数でいえば乗用車だけでも6200万台ほど。

この内の7%ですから、430万台は高速道路使用不可になるんですよね。

そして、93%というETCの普及率は、あくまで「ETC搭載車」であって、実際にETCを活用しているかは別なのです。

当然ETCを搭載していても使わない人、または諸々の事情から使えない人も含んだ93%なんですね。

つまり、現実的なETC普及率というのはほぼ間違いなく9割を下回るわけです。

 

国は今後高速道路のETC専用化にむけて討議していくとのことですが、はたしてこの決して少なくはないマイノリティーの問題を

どうクリアしていくのか・・・注目していきましょうか。

コロナの影響をもろに受けたため、やっとこさ復活いたしました。

といっても休業していたわけでもないのですが。

 

アッキー先生がお戻りになられて一安心。

 

ホワイトボードも設置されて新ステージに。

 

琥珀の月夜に関しては、現在、お金をかけずに維持できる方法を模索中。

アフィリで何とか飢えがしのげれば一番理想なのですが、果たして。

 

私的には珍しくlaravelなんて覚えちゃったりして。

 

本を読んで悪戦苦闘の最中でございますが。

 

いろいろなサイト整備などゆっくり行いながら、鈍行列車が動き出すというところでしょうか。