自分を表現するとしたら、タイトルの言葉の羅列からになっていきます。
20代の前半に思っていたような自分には、現在なれているものの
なってみると、思っていたよりも小さくまとまっているような気がする。

まずは、わたしという 「 琥珀 」 を第三者的に紹介すると、
10代の後半から20代の前半までは、ミーハーにタレント業のような事をさせてもらっていたのですが、
将来を考えたときに、
見た目は望まずしても、劣化していくという事を認め
中身の充実をはかるために、それまでの価値観を捨てて、
23歳で一気に方向転換し、会社経営を行うために必要なスキルを手に入れるために、
税務会計業界に、入り
パソコン関係の仕事に没頭して、
web、ネットワーク、システム関連のどれに対してもある程度のスキルを
手に入れるまで、軽い引き籠もり生活をして
漠然と30までには独立して会社を起しているというのがあって、
今の自分がいます。


性格柄、なかなか自分から信じられる友達は少ないながらも、
人間関係には不満はないくらい沢山知り合いはいます。

本当は今年結婚を考えていた彼もいますが、
もう少し、自分の事だけを考える時間を一年もらう約束をして来年結婚の予定。
あくまで予定。
※ 彼は大好きですが、まだ結婚となると気が重い
うちは離婚率の高い家系・・・だったりします。

仕事・恋愛・プライベートの絶妙なバランスをとりつつ毎日を
楽しく過ごす。
こういうSimpleでありながら、でも相当欲張った生き方をしていきたい。

これからの琥珀を楽しみにしていて下さい。

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私はどちらかと言えば、というよりむしろ姐御肌の典型的タイプ。
一昔前でいえば「anego」というドラマの篠原涼子さんの様なタイプです。

なので、異性に異性と感じられないとよく言われ
男同士の呑み会などでも平気で呼ばれてしまう……
あまり恋愛を得意としない私ですが……
今の彼氏は、パリコレモデルもやっていた外見に、中身は日本男児
私としてはこれ以上の相手はいないのでは?なんて思っていました。
その彼と今は一年半というお付き合いができているのも
キメゼリフとまで考えて使った訳じゃないけれども

上目遣いを巧みに使っている女の子を横目に……


訛りを使いながら……(実家が京都なため)

「うちもな、ああいう女の子みたいに
       なれたらよかったんやけどな~
    私にとっては、本音では羨ましく感じんのよ……
    女の子で生まれてよかったんやろうなぁって…… 」


って、何気なくゆってみた。
そしたら、ころっと落とせたらしい!!
標準語で、バリバリのキャリアウーマンだと思っていた彼にとっては
効果覿面で……。
私のそういう一面は、俺が感じ取ってやるから……
と、彼が立候補してくれました。

ほんと、何か決めてゆったことばではないけれども、
本音でダメモードの時にも、話を聞いてくれた彼にだけ
みせられたホントの心の声
それがキメゼリフとなって今も幸せに付き合ってます。

昨日は、昼からちょうど膝下のアレルギーのために
病院でプラセンタ注射を打ちに病院に行ってきました

その帰り道、いつもなら一駅分の距離を裏道を駆使してかえってきていたのですが、今日は暑くなぜか、甲州街道沿いのミニストップのミニストップのハロハロを食べたいが為に、甲州街道沿いを珍しく歩いていたのですが・・・・・・


なんと、歩道を歩いていただけの私が、
急スピード自転車にノンブレーキで後ろからオカマをほられた?
(自動車の運転免許を持ってない私は初めての体験)

しかも、相手(加害者はやってないと言い張るし・・・・・・)

周りにいた人々の優しさに感謝☆彡

膝下の血がなかなかとまらず、腰の打撲・・・・・・生まれて初めて救急車に乗るくらいの怪我で、ただ歩いてかえれば五分の程の道を、初台の病院にいき・・・・・・その後代々木警察にまで任意同行をしいられ、2時に出かけたのに帰ってきたのは、事情聴取等含めて6時すぎ・・・・・・。


今日の予定は台無し・・・・・・。

ほんとついてない一日でした。


ある意味、爆笑しちゃいますよね。

足の傷は15㎝程で擦過傷と、綺麗な切れ傷から
少しずつピンセットで傷口から、ゴミをとりだしてもらい・・・・・・。

腰の打撲も全治2週間。
ちょっと、ありえない!!

代々木警察で、加害者の方ともお会いしたのですが
どういう神経なのか、
「貴方にぶつかったことが、相手が悪かった」
「たいした傷でもないのに大げさ」
だとか・・・・・・。
まだ、そんなことを言ってはるんです。


  「ありえへん」


忙しい中、母にきてもらったのですが
嫁入り前の娘のあまりの無惨な姿に、
いや、歩いていただけで巻き込まれた私の姿をみて
相手の誠意ない態度に今度は母が激高

相手の方は、警察でこってり絞られてから態度は急変。
怪我をさせたことは、頭から離れているようで?
何に対して謝っているのかも分からない様子・・・・・・
ただ謝罪の言葉だけ・・・・・・


ほんと、歩いていただけでオカマを掘られた私としては
何がなんだかわからないまま救急車にのっていたのですが
これまた、初救急車体験まで味わっちゃいました。


やっと落ち着いてきたのですが、今度は体中が痛い
(ΘΘ)ρ


東京はやっぱり怖い・・・・・・
なんて思いを、改めて感じる一日でした。


もう満身創痍の体をどうにか家にかえってもらましたが
みなさんは歩いていただけで、事故にあっこと?ありますか?

私の運の悪さに、もう外に出るのさえも怖い

後方恐怖症になりそう。


これからは当分ゴルゴ13並に、背中を壁に向けて歩いてしまいそうなぐらいです。

ほんと、ついてない一日になっちゃいました。

だって、この怒りどこにぶつけていいのか?!
みなさんの優しい言葉を期待しながらmixiに日記をかかせてもらっちゃいました。