大和が乗れることに気づいてしまった吹き抜け部分。
ここを我が物顔で闊歩するんですよ、大和は。
見てるこっちは落ちないかハラハラしてるのに、最近は下を覗きこんで降りれるか降りれないかの算段をしているし
病院の先生には2階から1階の高さであれば落ちても怪我はしないと言われたけど、私の身長よりも低いキャットタワーからでさえドテっと落ちる大和。
万が一ってこともあるので、今日は100均へ
で、出来上がりがこれ。
ちょっと見た目は悪いけれども大和が落ちるよりはマシ。
完全に乗れないようにすることも出来たけど、1度乗ってしまったところに乗れなくなるのもなぁと思って、そこは乗らせてあげようと。
ただ目測を計りづらいらしく、ちょっとワイヤーラックに激突してしまったけど、そのうち慣れるだろう
これでバタバタと家事をしてるときに大和をリビングに閉じ込めておかないで済む
リビングで独りにされたときも、この作業をしてるときも大和の鳴き声がまた凄くて。
旦那はいるんだけど、スマホゲームに夢中で言っても大和の面倒は見ない、手伝ってって言っても動かない
本当いらない…

