さて…








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とりあえず必要なものが集まったから
制作に入るとしよう。



本体の加工の様子
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今回は小学生時代のスリークロウズの作り方で制作。


本体の下部から溝を作り、加工した第三の爪をはめ込む方式。

写真②の状態で爪が本体にフィットしている。足をはめ込むことでロックされ、玉を発射しても爪がズレることはないって言う仕組み。


たぶんそれなりに知識と技術がある人ならパテとかでホールドパーツ自体を自作できるんだろうけど、僕にそんな知識はないしプラモデルも中学でつくって以来だしなorz






スリークロウズ内部の詳しい設定はわからないが、本当はひとつのホールドパーツとして制作するのが望ましい。 実際、後から発売された金剛くん型ビーダマンやクールヘリオスではスリークロウズタイプのホールドパーツが搭載されてるし


しかし金剛君のダサさには驚きだ…伊集院があれを使っていたらストーリーは大変だったろうな






ま、初代スリークロウズシステムの再現はまたの機会に…

本日はここらへんで