そんなわけで(?)なんかビーダマンにハマッてしまったので、無性に作りたくなってしまった
スリークロウズ。
劇中では伊集院くんと共に華々しい活躍を見せてくれました。
ファイティングフェニックスが出てきてからも怯む様子もなく戦いました。
たぶん、当時多くの小学生がスリークロウズへの改造を試みたことでしょう。
僕もその一人で、いくつもぶっ壊しながら完成に至りました。
まぁ
現実では強度面もあり、一発の威力を上げることはできても、対等と呼べるものではなかったけど…(^^;
でもそんなものはいいんです。
スリークロウズにはそれを補って余りある魅力があったのです。
それはもちろん
ロマンです。
販売されていない幻の機体。 それだけでなんというステータス…。
裏技でしか出せなかったミュウ的な存在感。
弱かろうがもろかろうが、その価値は十分にあったのです。
ところで
ネットで探してみると、ビーダマンを扱っているサイトはあるけれど、スリークロウズは見つからなかった。
なんで
作って載せとくことにします。
集まれ!全国のビーダー!
