人生初の入院で、私も人生初の付添い
…遡ること3日前
夕方発熱し、37℃台をウロウロウロウロ。
咳は1ヶ月半続いていて、数週間前にレントゲンを撮るも
問題なくただの風邪として薬を処方されていた。
だけど、咳はずっと引きずり
咳こむと吐いてしまい
食べても飲んでも出てしまう。
月曜の朝、熱は36〜37℃を行ったり来たりになるも
食欲がなくなり
しまいには体力が低下、低血糖、低酸素になり今日の入院になりました。
入院前検査は
◾️アデノウィルス(➖)
◾️マイコプラズマ(➖)
◾️溶連菌(➖)
◾️レントゲン
◾️血液検査
◾️腹部エコー
をしました。
結果
肝臓の数値がえらい高く、肝臓自体も腫れている。
扁桃腺も少し腫れている。
肝臓の機能低下からくる食欲不振。
風邪の咳による嘔吐。
等など、色々総合するとEBウィルスの疑いがあると診断された。
何故確定な事が分からないかと言うと
このウィルスは病気が確定するまで一週間かかり、抗生物質は効かなとの事。
点滴してゴハンが食べれるようになるまでの入院となりました。
入院となれば四六時中付添いが必要で…
パパは毎晩23時過ぎの帰宅でどうにもならないし、実母は旅行でいないし、チビーズ×2は病室連れて来れないし…我が家はかなりバタバタバタバタ
が、こんな時のスーパーヒーロー義父がえんどはるばる来てくれ、夕方にはなんとか段取りがつき今に至ります(笑)
やっぱり親の力は偉大ですね。
助けなくしては子育て不可能に近い我が家なのです。いや、私の要領が悪いのですな…
かくして、滅多に2人で過ごす時間がない次女と私の数日間。
思いっきりベタベタして甘やかします