マグナ250の初期モデルに付いているレギュレーター…


放熱用のフィンがついていない為…


ものすごい壊れやすいです笑


自分のは大丈夫♪と思っていましたが…ついに…


故障の前触れが…



体験した前兆…↓

・灯火類がチカチカしだす
・アクセルを煽ると、たまに一瞬だけ灯火が消える
・走行中に失火したような感覚が…


※素人の意見なので、違うことがあるかもしれませんが…


この時に、テスターで電圧を測ってみましたが…


ほとんど正常な電圧値をキープ笑



でも、怖いので交換しました!




ヤフオクで見つけた、新品のレギュレーター2880円!!!





まず、バッテリーを外します

すると、レギュレーターは

10㎜のエクステンションバー付きのラチェットですぐに外れます!

上の写真のレギュレーターが壊れやすい、アホレギュレーター笑

…放熱しなきゃいけない重要パーツにフィン着けないわ、風通し悪いところに着けるわ…意味わからんです笑





↑これがレギュレーター交換後です…



が、お気付きの方もいるでしょうが…


ボルト一本止まっていません笑


このレギュレーターは「マグナ250専用品」ではなく
「マグナ250対応品」ということが関係してます(..)


厚さの問題で、入りませんでした…


まぁ、問題はありません!


純正品を買えば値段は2倍しますので(;_;)




結果、不具合は治りました!


まだ、放熱フィン無しのレギュレーターを使ってる方がいましたら早めに交換することをオススメします!


これからの時期、レギュレーターがパンクする可能性が一気に高まります(^-^;


パンクしたら、本当にめんどくさいです…


3000円で解決出来るので、是非!