ゆら(吉野担)のブログ

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※誤字脱字、聞き違いあるかも、ご了承下さい。

メンバー→カイ、リョウガ、タクヤ、ユースケ
MC→カイ

最初省略

カイ「ユースト復活しましたー!」

ユースト「いぇーい!」

タクヤ「復活ー!」 

カイ「良かった!ということで、今週は久しぶりにこのコーナーからスタートします!リョウガ、よろしく!」

リョウガ「超特急の、超特訓!」

ユースケ「ふぅーー!!」

リョウガ「きましたー!」

カイ「はい。このコーナーでは、僕達超特急が立派な大人になるために様々な特訓をこなしていこうというコーナーです」

タクヤ「いぇーい」

カイ「それでは早速、今回のお題を発表します」

リョウガ「何ですか?」

カイ「今度の超特訓、お題はー、夏の川柳!!」

リョウガ「なんだそれっ!」

ユースケ「なははっ」

タクヤ「せんりゅー!」

カイ「以前もね、このお題に挑戦したんですが、今回のテーマは夏!」

タクヤ「夏!」

カイ「夏をテーマに575の川柳を作ってきたので、じゃあ号車順に発表していきますか」

リョウガ「なるほど」

タクヤ「はいはい」

カイ「それでは超特急カイの夏の川柳です。はい、いきます。
《夏だから 花火見に行く 雨中止》」

ユースケ「あーーーっ!!」

カイ「はーい。これ、昨日ですねー」

ユースケ「すーっごい」

カイ「僕とあのー、ユースケとコーイチの3人で隅田川花火大会に行ったんですけど」

ユースケ「行きましたねー」

カイ「花火、キレイだねーって言ってたら、めっっっちゃ土砂降り!」

ユースケ「雷めっちゃ、鳴ってたね」

カイ「だって、ニュースで見たけど、隅田川花火大会初の中止でしょ?ヤバいよ、マジで」

ユースケ「ヤバいね!」

カイ「もう、びっちょびちょだよね、全身着替えたもん」

タクヤ「全身?」

カイ「もう、びちょびちょなっちゃったから服屋行って全身買って着替えた」

タクヤ「すげー」

カイ「その後は、寒かったんでラーメンたべて帰りましたー」

リョウガ「ブログにも書いてあったねー」

タクヤ「真夏ですけどね(笑)」

カイ「いや、ホント寒かった!俺、寒くてスウェット着たからね」

リョウガ「夏なのにー」

カイ「いや、ホントにでもまぁ」

ユースケ「なんだかんだで、いい思い出」

カイ「いい思い出ですねー、そうそう。じゃあ、つづいていきますか?」

リョウガ「はい!」

カイ「じゃあ、続いてリョウガくんの夏の川柳です」

リョウガ「ヨッシャ!
《冷蔵庫 選ぶ振りして 涼む俺》」

ユースケ「いぇーい」

タクヤ「うまい」

リョウガ「これ、あるあるだと思うんですよね、僕は」

カイ「リョウガあるある?」

リョウガ「いや、みんなあるある」

カイ「あ、そう?」

ユースケ「そうかな?(笑)」

リョウガ「涼まない?こう、なに飲もうかなー、これのもかなー、ふえぇー。みたいな」

全員「ははは」

リョウガ「ふえぇーい。って、無い?俺だけ?」

全員「..............」

カイ「それは家の話?」

リョウガ「もちろん!家以外.......あ!そう!コンビニとかで、あのでっかいさ、ガッて開けるヤツ!」

カイ「ジュースとか売ってる」

リョウガ「そうそう、アイスとか。選ぶ振りして、ふぅーぇぇーいって」

カイ「最悪だよ、それ」

タクヤ「店側はー」

ユースケ「あれー、それ良くないよ!良くないよ!」

リョウガ「いや!そこまではしないわ!そこまではしないけどー、家でやるからー、やっぱりー。願望だよね、やりたいなーっていう願望もあるー」

カイ「じゃあ、次はタクヤ!」

タクヤ「はい!いきまーす!
《夏バテに コンビニ寄って シーチキン》」

全身爆笑

ユースケ「ちょっとまってー!」

カイ「ちょっとちょっとー」

リョウガ「どういうこと?シーチキン?」

カイ「最後の何?最後の?」

ユースケ「シーチキン(笑)シーチキン(笑)」

カイ「いや、コンビニ寄ってって所まではすごくいい」

タクヤ「うんうん。シーチキンってやっぱ海のね!」

ユースケ「あー、はいはい」

タクヤ「海のチキンって言ったら何よ?」

リョウガ「.......マグロ」

タクヤ「ほら、シーで海でしょ?ほら、夏じゃん!」

カイ「それかよ(笑)」

タクヤ「夏!」

カイ「まーまーまー、あのーマグロにはね鉄分が含まれていますのでね!」

タクヤ「さすが神秘ー!パチパチ。神秘ですー!」

カイ「神秘が雑ですー(笑)シーチキン好きなの?」

タクヤ「あんまり食べないですねー」

リョウガ「おっとー?」

ユースケ「あんまり食べない?(笑)」

リョウガ「なんでシーチキンを?」

カイ「タクヤは塩おむすびを食べてるだけでいいもんねー」

タクヤ「好きだねー」

リョウガ「塩むすびにすれば?」

カイ「シーが大事だよ」

タクヤ「そうだよ!シーが大事なんだよ!」

リョウガ「うん?おっ、なるほどねっ!納得!」

タクヤ「はい(笑)」

カイ「じゃあ、ユースケ」

タクヤ「とりー」

ユースケ「はい!
《これ以上 暑くするなよ 太陽くん》」

リョウガ「ん?」

カイ「ん?説明してー」

ユースケ「はい!あのー、ちゃんと説明するとですね、タカシ!あの、名前で漢字で書くと太陽なんですよ」

リョウガ「あー、なるほど」

ユースケ「それをかけて、太陽くんにしました!」

リョウガ「字で見ると分かるんだね、これは読むより」

ユースケ「そう!そうだね、そうだね!あの、後で書いて頂けると嬉しいなーと思うんだけど」

タクヤ「それは自分でー」

ユースケ「あれー?(笑)聞いてたの?絶対聞いてなかったでしょ?(笑)」

リョウガ「何を聞いていた?(笑)」

タクヤ「なるほどね」

ユースケ「はい!(笑)2つの意味をかけて」

タクヤ「2つの意味ね」

ユースケ「そう!タカシにしましたー」

カイ「ま、字数合わせだよね?」

ユースケ「あー、そうだね!太陽は4文字だけど、タカシは3文字みたいなー」

カイ「でも、なんか超特急って感じがして」

ユースケ「あ、ありがとーございます!」

カイ「いいんじゃないかな?」

タクヤ「超特急でしめてくれたね!」

リョウガ「さすがー、やるじゃん!」

ユースケ「いぇーい!」

カイ「いかがだったでしょうか?」

タクヤ「うん、うまかった。素晴らしい」

カイ「少しは超特急の夏を感じて頂けたんではないかと思ってます」

タクヤ「ホントに、はい!」

カイ「以上、超特急の超特急、夏の川柳でした!」

ここから、ウルトラ超特急スターライトの宣伝→スターライト流れる※省略

スターライトあけ
ウルトラマンギンガの話

タクヤ「僕は活躍してますか?」

ユースケ「してます!」

リョウガ「どんな質問(笑)」

ユースケ「相棒は?相棒は誰ですか?!」

タクヤ「相棒ですか?相棒はジャンキラーですよ」

カイ「あの銃は何ですか?」

タクヤユースケ「ガンパッド!!(笑)」

ユースケ「ねぇ!タロウの!タロウの運命は?」

タクヤ「タロウの運命?」

カイ「内緒だよ、そんなの!」

タクヤ「そうそう!あんまり言っちゃうとー」

カイ「ネタバレー」

タクヤ「ネタバレーになっちゃうから」

ユースケ「はい(笑)」

ここからウルフェス、エーネの宣伝※省略

カイ「そして!9月28日の土曜日に、国立代々木競技場第一体育館で開催されるガールズアワードに、オープニングアクトとして出演しまーす!やったー!!」

全員「やったー」

カイ「はい、これは日本最大級のファッション&音楽のイベントで有名モデルのみなさんやミュージシャンの方々が大勢いるとゆーことで、緊張するよねー」

ユースケ「ヤバいよねー」

カイ「だけど、僕達らしく楽しませられる事が出来たらいいんじゃないかなと」

リョウガ「そーですね!」

ユースケ「そーだね!頑張ろう!」

カイ「頑張りましょうー!」

タクヤ「がんばります!」

カイ「そのほかの詳細は僕達超特急のオフィシャルサイトで確認後して下さい!」

血夜流れて終了!!