しんみり看護師ネタ集

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しんみり看護師ネタ集です。

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Q. 疲れがぶっ飛ぶようなお菓子とかジュースってありますか?

A. ちんかすジュースぶっ飛びます。



Q. 私の同僚に何をしゃべっているのか分からない(聞き取れない)、言い間違えをよくする人がいます。何か原因(病気)なのでしょうか。考えられる原因を教えて頂きたいです。質問をしても何をしゃべっているか聞き取れないことがあります。特に質問をしたあとに良くおこります。質問者に問題もあるかと考えましたが、誰でも同じになります。そして質問に、聞き取れないので、はい?というと、今度は間違えないであろう言い間違えをします。あくまで例ですが、フジテレビと話そうとしたらビデオフジ、イトーヨーカドーと言おうとしたらイトースーパーなど関連性のある言葉と言い間違えてしまいます。その人は会社内の行事にも仮病を使い、頑なに参加を拒む方です。(忘年会や新年会)その程度であればいいのですが。極端に回りが見えなくなることがあり、無意識かどうかわかりませんが自己中心的な行動・発言を突発的によくおこします。仕事で失敗(大したことのない)をすると自己防衛の為、質問には答えず自分を守る為の言い訳をします。その後もそのくらい大丈夫です!といっても言い訳を永遠します。その後大丈夫と分かると落ち着くのですが・・・なにか病気の一種なのでしょうか?補足としては、仕事が忙しくなるとパニックを起こしているようにも見えるときがあります。複数の仕事を行うことを苦手としており、1個1個をゆっくりというタイプです。そなたか教えてください。

A. 脳に障害がある・発達・適応障害・性格等でしょうか・・・・・自己防衛出来ると言う事はおそらく発達障害の一種で、自分のペースでなら出来るけれど、せかされたり自分のキャパを超えた時はわ~~~!って頭の中が真っ白になる。のかもしれませんね。自閉症とかもそうなります。言葉は・・・・舌が短い、歯が少ない、元々かつぜつが悪い・・・・のかな。自信がないとか、自分でははっきり話してるつもり・・・・・だったり。他人に指摘されてわかる事も。私の職場でも、複数の仕事を苦手とする子が居ますよ。流で、「これをやったら次、これをする時にこっちの仕事も片付ける・・・・」等の応用が利かない為、何でも二度手間です。時間も普通の人より何倍もかかり、挙句ミスってやり直しなんです。



Q. 十字靭帯が切れていて十字靭帯の手術をしようか迷っています。したとしたらどのくらい入院するのでしょうか?それとどのくらいで回復するのでしょうか?どなたかわかる方よろしくお願いします。

A. 貴方がスポーツ選手の場合は、手術をした方がいいです。内視鏡での手術をすればメリット1)内視鏡を使用するため、傷口が比較的小さく、手術によるダメージが少なくて済む。2)本来、ACLは前内側線維+後外側線維という2つの線維からできており、再建時にはそれを復元するよう、より近い形での再建を行うことが可能。3)ACL損傷を放置することにより「半月板損傷」や「二次的変形性膝関節症」を引き起こす可能性が高いといわれているが、そのリスクを減らすことができる。デメリット1)初期の固定力が比較的弱く、骨と腱の癒合に時間がかかる。2)膝を深く曲げる力(膝屈曲力)が低下する。3)手術後、スポーツ復帰までには約9ヶ月必要。(個人差があります)基本的に損傷部位が前十字靭帯だけで、スポーツをあまりしない、滅多にしない場合は手術はしない方が予後は良いです。手術すると、治るのに時間かかりますし、筋肉が萎縮してしまうために膝関節の痛みがひどくなる場合があります。手術をせずに、前十字靭帯の代わりとなる筋肉、靭帯を鍛えましょう。大腿四頭筋は二関節筋と言って、骨盤から脛骨まで筋肉が伸びています。この筋肉をしっかりと鍛える事で、前十字靭帯の代わりとする事ができます。100%同じ動きをする訳じゃないですが、膝関節のゆるみが無くなり、以前と同じようにスムーズに膝を動かす事が可能になります。筋肉を鍛えるだけじゃなく、柔軟性もしっかりとつけるようにしてください。基本的に手術しない方がいいのは、「軟骨損傷や、半月板、内側側副靭帯の損傷が無い場合」です。他に損傷部位が在る場合は、主治医に従って手術されると良いでしょう。内視鏡での手術の場合のメリット、デメリットは上記の通りです。膝に関して知識があまり無い人は、手術を進めてきます。これは医師も同じです。将来的にも、高齢になった場合の膝痛が気になる…とか言う人多いです。将来的には手術した方が、膝の痛みはひどくなります。上にも書いてありますが、手術すると筋肉が萎縮し、元に戻すのが凄く大変です。一般人の場合はトレーニングはあまり真剣にはやらない事が多いですし、中途半端(勝手)に治療を終わらせてしまう場合も考慮して、手術はお勧めできません、という意味です。ですので、トレーニングは欠かさないよ!という御意志があるのでしたら、手術されると良いと思います。ちょっと眠いので文章ぐだぐだになってますが、アスリートなら手術、一般人なら軽いトレーニング。アスリートなら術後のハードなトレーニング。一般人なら継続的な軽いトレーニング。アスリートなら、術後膝関節可動域減少。一般人なら今まで通りの膝可動域。という感じで覚えて下さい。