猫昌漫画 新しい世界を求めて

猫昌漫画 新しい世界を求めて

この度 掲載日を決めました

1日と15日
内容も 決めます

1日は 人と景色など 苦手な部分
15日は 猫、童話など

描けなければ 過去絵を掲載

よろしくお願いします

こんにちは 子銀ままです

ことむという 茶トラの男の子と
かなんというロシアンブルーが家族です

天国地方に 愛する子銀もいます

この世とあの世と 3次元と4次元と
ボーダーレスの世界が くればいいと望んでいるこの頃です

猫の写真と、猫の絵を掲載しています
お暇でしたら 立ち寄ってくださいね

 

お姫様

 

今日は 家の塗装塗り替えで おうちを 洗濯中

家の壁 洗浄で 爆音かなりだ、、、

 

もちろん姫は 押し入れの 寝室へ雲隠れ

ことちゃは まだ出しっぱなしの こたつに雲隠れ

 

「この世の終わりよ、、、」

「だめだこりゃ、、、」

 

まあ

理解できまい

 

5月いっぱい

家は ネットに囲まれ あみあみ状態

 

でも

お外は見えるよね

二人とも 早朝時は

好奇心の塊で 外を研究していたけれど

 

今は

雲隠れ

 

 

 

あのね

ほんと、塗料は厳しいみたい

うちは ぎりぎり セーフ

もう

仕入れは ないって

 

なんてことだろう

 

信じてきた世界が 激変中

トランプが悪者なのか

それとも 違うのか

 

6年近く信じてきた トランプよりの情報

今はもう 何も考えたくない

 

だからって 高市さんがすべて正しいのかって

よくわからない

 

わかることは 生活が厳しいこと

値上がりが 激しく

年金生活者は 暗くなる一方

 

 

私は 金銭的なことは よく理解できない

足し算も引き算も

指の数だけしか 計算できねえ、、、

 

計算機万歳

 

旦那さん

苦労かけるね

 

何も 文句言わないし

私を罵倒しない

 

もちろん

私も 金銭的なことは 口出ししない

 

もう

いいのだ

 

心穏やかに過ごすことができれば

一番

 

でもさ、、

少し

ほんの少しだけ

 

無力感はある

あるなぁ

、、、

 

じゃあね

また

絵描きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子銀ままには 女の子がいません

 

女の子は かなんだけです

 

だから 彼女は 私の救いです

 

それだけで いい

 

 

 

 

 

 

5月5日は ことむの日

 

 

でぇ、、?

 

まあ、まあ

私は もう一回 あの 子供の小さな手のひらを 握りたい、、

 

孫は もうできまい

息子たちは 結婚しまい

 

40で彼らが伴侶を 見つけたとして

わたいは 80だべ、、

 

生きているんだろうか、、

 

それでもいいのさ、、、

 

私は どうしても自分の家庭が欲しかった

甥や姪でなく

 

自分の子供の 手をつかみたかった

 

希望は つかんだ 

めいっぱい

 

握りしめたよ

 

ああ

記憶は

宝物だ

 

ありがとう

あの

 

小さな手のひら

 

湿ったような

ぬくぬくの

 

あの

おてて

 

じゃあね

またね