こんばんわ( ´ ▽ ` )ノ
弧弦です。
今日はお昼頃にも出かけましたが…
それは明日の日記に回すとしまして。
多分、明日は書くこともないのでね(笑)
そのあとの、バイトでの一幕を
来店して早々…
「ビール券って酒買わなくてもいいんだよな?」
っていうおじさんがいましてね。
で、僕の経験上…
それはOKなんですよね
だから「いいですよ~っ」つって。
で、その客のレジを…
副店長が打ったのです。
そしたらね、副店長が…
「それダメです」っつって
そうなるとまぁ、客はモチロン怒りますわな
ただね、
ここから少し難しい表現になるんですけども、
客は何に怒ってるかというと…
2人の言ってる事が違うという事実に怒っているわけで…
酒の分だけ支払いが増えるという事には怒ってないわけです。
「この券だって貰い物なんだから、別にいいんだけどよ」と。
多分、金の話になってくると
もっと面倒だったんでしょうけどね。
そして。
「俺はこっち(弧弦)の言うことがあってると思うぞ」
「もともとビール券てのは言い換えれば金券なんだから、何買ってもいいはずだぞ」
っていうことを言い出しまして…
なんかね、
怒られてるんだけど、味方されてる感じ
変な感じ
おじさんは結局チューハイを持ってきまして。
まぁ、2人揃ってペコペコしながら対応してたんですよ(-_-;)
で、そのおじさんっていうのは…
酒が飲めないらしくてですね。
その結果…
くれた
うーん…
なんか最終的には…
ありがとう(=´∀`)人(´∀`=)
変な感じだけど、
あの人にイラつく筋合いは僕にはないね
で!!!!!!
イラつくべきはアイツだ!
副店長だ!
あの馬鹿野郎!
仕事なんにもできない!
頭が悪い!
頭が固い!
もちろん、もともとはシステムを把握してなかった僕が悪いのさ
そこは反省点さ
でもさ、こんなシーンがあったんです↓
2人が言ってることが違うことを、おじさんが言及してくる中で…
「あれか、なんかシステムが途中で変わったりしたのか?それで食い違ってんのか?」
っていうコメントがあったんです。
そこでさ、
「そういうことかもしれません」的なことを言えばさ、
少しは和らげられるというかさ、
納得にちょっと近づけられるじゃん
なのにさ、バカみたいにさ、
「いや、前からです」とか言いやがんの
でさ、チューハイをおじさんがくれようとしてる時もさ…
素直に受けとれば、そこでちょっと落ち着くんだよね。
解決はしないよ?
でもさ、ちょいとだけ落ち着くじゃない。
そういうとこでもいちいちさ…
「受け取れないです」とか言って
頑なに断るわけ。
不可能なことじゃない限りさ、
おじさんの言うことに応じたらさ、
少し和らぐんだよ。
なのに、そういう場面でいちいち水指すんだよあのバカ
でよ。
後から聞いたんだけどさ。
結局、ホントはビールじゃなきゃいけないところを…
あいつが「安めのチューハイでいいので」とか言ったらしいの。
結局さ、ちゃんとルール通りにやったわけでもないのさ。
じゃあよ、
じゃあ酒買わさなくてもいいじゃんさ。
生き方も下手なら…
筋すら何にも通っとらんわけさ。
いやー、あいつバカ。
今まで出会った年上の人の中で、一番褒めるところがない人間。
今まで出会った年上の人の中で、一番褒めるところがない選手権があったら…
日大三高ばりの圧倒劇
ちなみに、多分2位は…
2個前くらいの副店長(笑)
ホントに、あのおじさんにはむしろ感謝したいくらいでさ
あの馬鹿野郎はとっとと店を去ってほしい…
何にも仕事できないんですよあいつ。
おでんセールのクソ忙しい時に早々に帰りやがるし
う~ん、あんまり愚痴っぽい日記にしたくなかったんだけど…
結果的になっちゃったねぇ。
ゴメンねσ(^_^;)
ちなみに、家に帰ったら…
あまいもの食べて落ち着きました
さぁ、嫌なことはパパっと忘れて…
明日へワープ、ワープ
弧弦でした
弧弦です。
今日はお昼頃にも出かけましたが…
それは明日の日記に回すとしまして。
多分、明日は書くこともないのでね(笑)
そのあとの、バイトでの一幕を

来店して早々…
「ビール券って酒買わなくてもいいんだよな?」
っていうおじさんがいましてね。
で、僕の経験上…
それはOKなんですよね

だから「いいですよ~っ」つって。
で、その客のレジを…
副店長が打ったのです。
そしたらね、副店長が…
「それダメです」っつって

そうなるとまぁ、客はモチロン怒りますわな

ただね、
ここから少し難しい表現になるんですけども、
客は何に怒ってるかというと…
2人の言ってる事が違うという事実に怒っているわけで…
酒の分だけ支払いが増えるという事には怒ってないわけです。
「この券だって貰い物なんだから、別にいいんだけどよ」と。
多分、金の話になってくると
もっと面倒だったんでしょうけどね。
そして。
「俺はこっち(弧弦)の言うことがあってると思うぞ」
「もともとビール券てのは言い換えれば金券なんだから、何買ってもいいはずだぞ」
っていうことを言い出しまして…
なんかね、
怒られてるんだけど、味方されてる感じ

変な感じ

おじさんは結局チューハイを持ってきまして。
まぁ、2人揃ってペコペコしながら対応してたんですよ(-_-;)
で、そのおじさんっていうのは…
酒が飲めないらしくてですね。
その結果…
くれた

うーん…
なんか最終的には…
ありがとう(=´∀`)人(´∀`=)
変な感じだけど、
あの人にイラつく筋合いは僕にはないね

で!!!!!!
イラつくべきはアイツだ!
副店長だ!
あの馬鹿野郎!
仕事なんにもできない!
頭が悪い!
頭が固い!
もちろん、もともとはシステムを把握してなかった僕が悪いのさ

そこは反省点さ

でもさ、こんなシーンがあったんです↓
2人が言ってることが違うことを、おじさんが言及してくる中で…
「あれか、なんかシステムが途中で変わったりしたのか?それで食い違ってんのか?」
っていうコメントがあったんです。
そこでさ、
「そういうことかもしれません」的なことを言えばさ、
少しは和らげられるというかさ、
納得にちょっと近づけられるじゃん

なのにさ、バカみたいにさ、
「いや、前からです」とか言いやがんの

でさ、チューハイをおじさんがくれようとしてる時もさ…
素直に受けとれば、そこでちょっと落ち着くんだよね。
解決はしないよ?
でもさ、ちょいとだけ落ち着くじゃない。
そういうとこでもいちいちさ…
「受け取れないです」とか言って
頑なに断るわけ。
不可能なことじゃない限りさ、
おじさんの言うことに応じたらさ、
少し和らぐんだよ。
なのに、そういう場面でいちいち水指すんだよあのバカ

でよ。
後から聞いたんだけどさ。
結局、ホントはビールじゃなきゃいけないところを…
あいつが「安めのチューハイでいいので」とか言ったらしいの。
結局さ、ちゃんとルール通りにやったわけでもないのさ。
じゃあよ、
じゃあ酒買わさなくてもいいじゃんさ。
生き方も下手なら…
筋すら何にも通っとらんわけさ。
いやー、あいつバカ。
今まで出会った年上の人の中で、一番褒めるところがない人間。
今まで出会った年上の人の中で、一番褒めるところがない選手権があったら…
日大三高ばりの圧倒劇

ちなみに、多分2位は…
2個前くらいの副店長(笑)
ホントに、あのおじさんにはむしろ感謝したいくらいでさ

あの馬鹿野郎はとっとと店を去ってほしい…
何にも仕事できないんですよあいつ。
おでんセールのクソ忙しい時に早々に帰りやがるし

う~ん、あんまり愚痴っぽい日記にしたくなかったんだけど…
結果的になっちゃったねぇ。
ゴメンねσ(^_^;)
ちなみに、家に帰ったら…
あまいもの食べて落ち着きました

さぁ、嫌なことはパパっと忘れて…
明日へワープ、ワープ

弧弦でした


