(ガジェット通信さんより。)
こういうのよくありますけど、模範解答は
「モテない原因は一生懸命探すのに、
それを直す努力は一生懸命しないから。」(34字)
だと、思うんですけど。ちがう?
多分、これ一択なんじゃないかなあ。
たとえば、
「どうしたらモテるんかねー」つって友達に、
「ここ、こうしたらいいかもよ」って言われるのに、
「でもーでもー」って、結局何も変えない人。
決め台詞は「でも、それが自分だから」。
結構いる。
ちがうよー。がんばるとこ、そこじゃないよー。
ついでに言っとくけど、その決め台詞、全然決まってないよー。
そういう人は一回だまされたと思って
全部(信頼する)友達の言う通りに実行してみたらいいと思います。
あるいはそういう頼れる友がいなかったら、モテ本とかでもいいから、
とにかく愚直に一から十までやりきってみては。
やる前から「でもー」とか御託言ったり馬鹿にしたりしないで、
やるったらやるの。
したら、うまくいってもいかなくても
「まあ、とりあえずやりきったったな」って
達成感が生まれると思うんです。
で、その「やりきったった」感、達成感の積み重ねが
健康的な自信につながる気がするんです。
健康的な自信はモテにつながると思うし、
たとえそうでなくても、一生懸命やって失敗した経験は
素敵な笑い話になると思うんですけど。
いかがでしょうかね。