危うかった | こげの部屋

危うかった

先日、娘ちゃんのスイミングお迎えの為に少し遅い時間に息子ちゃんを10分くらいお留守番させた
テレビ見て、パンたべていたいとのことで

誰か来ても出なくていいからね!と伝え玄関の鍵を閉めて出発
娘ちゃんと帰宅したら

玄関の鍵が開いてる
さっと血の気がひいた
ドアを開けて息子ちゃん!?!?と安否確認

リビングから「…なに?」と返事アリ
良かったーーー
てかなんで鍵開けてんだよ!!危ないだろうよ!!とすかさず怒り

きくと、郵便配達が訪ねてきて
パパかママかとおもってインターフォン画面で確認のところ違うと
でもドアをあけて出てみたら荷物受け取ってといわれ

便伝に渾身のフルネーム記載して荷物受領してくれたらしい

「…むすこたんママのためにやったのに」とやや怒っていた
うーんとありがとう!でも危ないからもうやらないでね!と

インターフォンの画面(なんていうんだっけ、これ)の下に台が移動されており
背が足らなくて持ってきて画面確認したんだな

てかフルネームサインて
郵便配達員もこの人に書かせるかね

がわいーいとおしー
でも危ないから暗くなってからの留守番は短時間でもやめよー!!
息子ちゃんありがとごめんね