絵本2
- これまでに読んだ絵本でヒットだったものを挙げてみる。
- ↑かいかいがまだまだ激しい頃でも、相当夢中でページをめくってくれた。
ストレス発散してるのかしら と思うほどに激しいページめくり。
ペースが速すぎて読む速度が追いつかなかった。現在も。
↑上のいないいないばあがあまりに好評で、
かいかいでストレスのある娘ちゃんに楽しんでもらえる絵本を増やしたい と購入。
いないいないばあのページめくりは上→下なので赤子でも容易。
いただきますあそびはページを下→上にめくる為難易度が上がる。
暫くの間はうまくページがめくれず、いないいないばあと同じめくり方をしてしまい
「違う違う」と訂正されつまらなそうだった。
少し前からいただきますも上手に遊べるようになる。
上手くめくれたときに、
必ず「娘ちゃんのおかげで食べられました~ありがとう~」と褒め称えている。
↑育児雑誌に「赤ちゃんが喜ぶ」とあり、ずいぶん小さい月齢の頃にお友達のおうちで見せていただいた。
相当シンプルな内容で、
セリフ?も少ない。
その当時は娘ちゃん楽しんでる様子薄かったものの、
先月あたり図書館から借りてきてみたら大ヒット。
「もこ」と読むと膝上で娘ちゃん「ふーーーん!!」
ページをめくり
「もこもこ」と読むと更に「ふ、ふーーーん!!」と体を震わせて興奮してらした。
最高潮に達すると「きゃっは!!!」と雄たけび。
何がツボなんだか分からないけど相当楽しそう。
しかし娘ちゃんの中の山場がかなり早く訪れ、中盤の「ぱく」あたりからもう落ち着いて見ていた。
「もこ」「もこもこ」に何か興奮させるものがあるらしい。
不思議だ。
- わんわんわんわん
- ¥1,000
- 株式会社 ビーケーワン
- ↑もこもこもこが大ヒットで、育児雑誌にあったとおり
- 「赤ちゃんはシンプルな絵本が好き」なのかしら と、シンプルしばりで借りた本。
ラスト、動物達が慌てふためくシーンで
「ふーん!!」と興奮。
ラスト直前までの、動物の鳴きの繰り返しも結構好きな様子。
具合がよければかなり「ふんふん」興奮している。
うちの子興奮すると「ふーん」と言うことが良く分かった。
