今日、一年の仕事が終了した。
本来(会社規定)では、26日の仕事納めであるが、
今のお得意を担当している限り、会社規定の仕事納め日に
仕事が終わる事はないと思っているから、
大したストレスではないが、世間一般と比較すると、少々悲しくなる。
悲しくなる瞬間、それは、通勤の電車だ。
昨日・今日と普段とは全く異なる通勤電車の光景。
朝の通勤タイミングで座って通勤が出来ることなど、
この時期もしくはゴールデンウィーク時の世間が休日の時しかない。
その年に2回のタイミングが、まさに昨日・今日であったわけだ。
そもそも、なんで出勤であるかというと、
お得意の都合と軽く触れたが、お得意は流通企業のため、
年中無休である。では、お得意の担当者は休まないのかというと、
そうではない。実際、お得意の担当者は年に3回のリフレッシュ休暇という、
1週間ぶち抜きの休暇が3回もある。
それに比べ、オレらは会社の休暇として、リフレッシュ休暇が無いため、
お得意に合わせる形などで有給を消化する形で休暇を取得する。
(とはいえ、有給を1週間も取れるほどの有給量や仕事的な余裕は無いが・・・)
となると、、、普段の休暇(夏休み・ゴールデンウィーク・年末年始)の
一般的な休暇は世間一般より少なく、有給を取得することで、
年間休日を増やしている(平準化している)という形。
有給が消化できないという悩みはないため、大きな問題ではない。
何はともあれ、1年間大きなミスもなく、
無事に仕事を終えられた事がよかった。
今年は色々と激動の年であった。
3月に大阪のショッピングモール開店業務のため、
東京と大阪を毎週のように行き来し、
7月からは広島に毎週通いつめ、更に8月からの3ヶ月間は広島滞在。
その間も、恒例の札幌出張・大阪出張もあり、
年間48回の飛行機搭乗。年間52週のうち、48回の搭乗ということは、
ほぼ毎週、飛行機に乗っており、出張に行っていたという計算になる。
プライベートの旅行(香港・シンガポール)を入れると、52回の搭乗。
これほど多く飛行機に乗る年は今後無いのではないかと思うが、どうなるのか・・・。
ま、おかげで航空会社のカードはゴールドメンバーになり、
色んなメリットを受けているが。
来年は新年早々から組織改編が行われ、
チーム編成が変わるため、今までのような業務スタイル・
チームとしての組織形成では業務が巧く回らなくなる。
どのように業務に取り組むべきか年末年始の時間で考えなければ・・・
また、お得意からどの様な仕事が降り注いでくるのか、
今から楽しみである。
本来(会社規定)では、26日の仕事納めであるが、
今のお得意を担当している限り、会社規定の仕事納め日に
仕事が終わる事はないと思っているから、
大したストレスではないが、世間一般と比較すると、少々悲しくなる。
悲しくなる瞬間、それは、通勤の電車だ。
昨日・今日と普段とは全く異なる通勤電車の光景。
朝の通勤タイミングで座って通勤が出来ることなど、
この時期もしくはゴールデンウィーク時の世間が休日の時しかない。
その年に2回のタイミングが、まさに昨日・今日であったわけだ。
そもそも、なんで出勤であるかというと、
お得意の都合と軽く触れたが、お得意は流通企業のため、
年中無休である。では、お得意の担当者は休まないのかというと、
そうではない。実際、お得意の担当者は年に3回のリフレッシュ休暇という、
1週間ぶち抜きの休暇が3回もある。
それに比べ、オレらは会社の休暇として、リフレッシュ休暇が無いため、
お得意に合わせる形などで有給を消化する形で休暇を取得する。
(とはいえ、有給を1週間も取れるほどの有給量や仕事的な余裕は無いが・・・)
となると、、、普段の休暇(夏休み・ゴールデンウィーク・年末年始)の
一般的な休暇は世間一般より少なく、有給を取得することで、
年間休日を増やしている(平準化している)という形。
有給が消化できないという悩みはないため、大きな問題ではない。
何はともあれ、1年間大きなミスもなく、
無事に仕事を終えられた事がよかった。
今年は色々と激動の年であった。
3月に大阪のショッピングモール開店業務のため、
東京と大阪を毎週のように行き来し、
7月からは広島に毎週通いつめ、更に8月からの3ヶ月間は広島滞在。
その間も、恒例の札幌出張・大阪出張もあり、
年間48回の飛行機搭乗。年間52週のうち、48回の搭乗ということは、
ほぼ毎週、飛行機に乗っており、出張に行っていたという計算になる。
プライベートの旅行(香港・シンガポール)を入れると、52回の搭乗。
これほど多く飛行機に乗る年は今後無いのではないかと思うが、どうなるのか・・・。
ま、おかげで航空会社のカードはゴールドメンバーになり、
色んなメリットを受けているが。
来年は新年早々から組織改編が行われ、
チーム編成が変わるため、今までのような業務スタイル・
チームとしての組織形成では業務が巧く回らなくなる。
どのように業務に取り組むべきか年末年始の時間で考えなければ・・・
また、お得意からどの様な仕事が降り注いでくるのか、
今から楽しみである。