女なんかどうでもいい






変わる







俺は変わる




























正直に書いてから


自分のなかで



暫く


距離をおいた
考える時間を減らした


要するに


好きとか恋愛感情を生活のなかから


少し切り離してみた






思ってるより 平気


もっと嫉妬やら執着やらで



また身を焦がすとおもいきや


なんともねぇ






きっと『好き』ではないのかも



もしかしたら


傷付きたくなくて自然に逃げてるかも








どんなんだろ…





確かめたいけど


少し距離をおきすぎたかも




メールぎこちない(゜▽゜;)



























今日は ぶっちゃけて書く



別にだれにあてるわけでもないけど




自分の為に


いつまでも

知らない相手にやり場のない嫉妬を、


もしかしたら無駄な時間を

過ごしているのではないかと

焦る気持ち


抱え込んでなんていらんない









好きなんだ。 きっと




こんなにも頭から離れない


コンロの油汚れより





たちわるい






好きだよ。きっと





笑顔にできたとき嬉しかった



こころのなか

快晴






そろそろ認めようと思う


気持ち





叶わないの知ってる


だからきっと傷つく


また信じられなくなる




怖いよこれ





でも


もう逃げられない

正直になりたい


















あの子は


恋愛とは一線をおいて

いままで生きてきたような人で


普通の人が恋愛に費す時間を

自分の好きなものに注ぎながら

真っ直ぐ育ったような人だから

どこと無く

眩しい

どこと無く

憧れる


まぁ? 妄想だけど


でもきっと そんなかんじかな



高校時代はクラス遠くて

見かけたら

必死で見とれてた



予備校同じで運命だと信じた


買い物付き合ってくれて

さらに信じた


笑顔になって確信した




でも同じ分だけ知ってる


あの子は恋愛を知らない


誰かを好きになったことがない


本人が言ってる、ほんとのこと





なんかのドラマで言ってたけど


恋をすると

心の中のきこりが急かすんだって







うん






たしかに





いる














どうしようか、迷ってる





叶わなくてもいいから

気持ちを伝えてみるか、



自分でけじめつけて

次の出会いに向かうか、



このまま現状維持か。










迷ってる。



世界でひとりの世紀の美女を

諦める覚悟がある程、

勇気があるだろうか










もし ここまで読んで


くれた人がいるのならば



アドバイス下さい。