きのこカツカレー弁当(息子弁当102) | ダラ母の保温弁当

ダラ母の保温弁当

 高校生の長男と中学生の次男の母の、若干汚い寄りの弁当です

天才的な事を思いついてしまった。


昨日の夕ご飯は、カレーだった。

長男の弁当のご飯入れは、保温ジャーである。


ご飯を若干少なめに盛る

ラップを大きめに切って乗せる。

ラップの上に熱々のカレーをかけ、ラップを外にはみ出させたまま蓋を閉める。

食べる時にラップのまん中を破いて熱々カレーとご飯をドッキング。



素晴らしい。

名付けて、「コンビニのあんかけかた焼きそば方式」(パクっとんのかい)


でもやろうとしたら、思いのほかカレーが入らなかったので、




ダラ母の半引きこもり保温弁当
もう一つ他の保温容器を用意しました。


長い前振りすみません。聞いて欲しかったのです。


今日はきのこカツカレー弁当。

目を離した隙にカツを食べられたようだ。一つ少ない。

後は、ポテトサラダ、プロセスチーズ、福神漬、ラッキョウ。


「今日は別の容器にカレー入ってるからこれかけてね。」

と言うと、

「そうか、今日は別の容器に、カレーと夢と希望が入ってるんだね。」

と言ってきた。

言ってる事は分からないが、嬉しいみたいです。


で、ご飯ですが、


ダラ母の半引きこもり保温弁当

永遠の恋人ですよね。



午後から慰問演奏、うわ、こんな時間だ。



急いで寝てくる。